こんばんみ^^



久しぶりにPC開きました。
7君、例のグラビア写真出たようですね。

SINGLESのインタビュー記事も一緒に読んでみました。


写真&インタビュー (SINGLES)





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California Dreamingセブン+パクハンビョル



寂しくて空虚な目つき、希望は落ち葉のように割れてしまったのか長い。不安な逃亡者たちは古い車に乗ってどこかに去る。カリフォルニアなら大丈夫。こんなに寒い日、日差しの暖かい風があるところ、カリフォルニアなら大丈夫。サンフランシスコで一緒にセブン、パクハンビョルのカリフォルニアドリーミング。


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サンフランシスコのダウンタウンから30分ほど離れたパシフィカでの撮影を終えて再びホテルに向かうバンの中。サンフランシスコ特有のパステルトーンの木造住宅とプラタナスの木の間に夕日がされていた。窓の外に美しい夕日を眺めてから、前の座席に座っているカップルを見た。お互いに頭をもたげたまま目をつぶっている二人は幸せに見える。

実際に付き合うスターカップルとの海外ロケ撮影。不本意ながらエディタは、パパラッチの視線になるしかない。この二人は果たしてどのようにお互いを愛するのか、どのような事で争うのか、誰が愛の権力者なのか等々。歌手で俳優のそれぞれのアイデンティティより二人が交わす密談、目つき、エネルギーなどに関心が集まるのだ。 9年近くの時間を付き合ってセブンとパクハンビョルは、最初のカップルの写真集撮影では、これらは果たしてどんな姿を見せてくれるか。嫉妬はないか。オールドミスエディタの塩漬けをジルジンはないだろうか。期待と心配が先に進んだことも事実である。


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カリフォルニア海辺で並んで手を取り合って歩いていく二人、ピショメンズワープでクラムチャウダースープを食べる二人、バスでの小さな問題で言い争う二人、お互いの服を選んでくれる2人は、エディタがずいぶん前からよく知っている幼い時友人カップルを見るように不慣れではなかった。まるでその長い時間を見守ったようにリラックスして慣れていた。

8年8ヶ月に会ったのに、まだ好奇心に目がきらめいて、まだ恋に幕陥った子供たちみたいに意地悪ないたずらをするのが不思議だが(古い恋人はそうではないと思っていた)二人には『今私達ちょうど恋に落ちました'ティーどんどん出す初心者のカップルとはかなり別の何かがあった。聞いて学習しても分かるようになったその人の好みではなく、長い時間身についた習慣のように自然に刻印されて互いの習性や好みの、ちょうど盛り上がってダルトゥン愛のスキンシップではなく、お互いを惜しんで大事にするスキンシップ、いつか変わってしまう愛ではなく、長い年月を一緒に耐えてきて層ごとに積もった愛情、活発な燃えるような男女間の愛ではなく、それより濃い義理がいっぱいに満たされていると言おうか。二人は性格も、趣向も、色も違うが撮って出せば、同じデカルコマニーのようだった。


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*デビュー当初から熱愛説が流れたが、2009年に一緒に撮った写真がインターネットに流れながら、恋人の間であることを公式に認めた。恋人であることを認識する前と後、何が変わったか。

-セブン-
骨髄のファンはたくさん離れていった。なぜ惜しいのか。私にはとても大きな部分だったから。ところが、今残っているファンは、そのような事を理解し、大切な方々であるため、より厚くなった。感謝している。長所と短所がある。

-パクハンビョル- 
骨髄のファンはたくさん去っても大衆にイメージは、むしろもっと好きになったようだ。




*10代後半に会って9年近くのひたむきな恋愛をしているからだろう。ところが、長い時間の間、いったいどう気付かれずに会ったのか不思議だ。

-セブン- 
知っている人はみんな知っていた。実は別に外に通わなかった。車の中で会ったり、外で会えば主に早朝に出て、人のいない所を回って通った。




*だから<膝打ち導師>に出演して話していたロッテワールド仮面デートのようなものを思い浮かべるだけでもある。今は二人清潭洞で堂々と手を取り合って通っても何と言う人はいない。最近ではセブンの新曲『アイムゴーイングクレイジー』のミュージックビデオに一緒に出演して話題を集めたりもした。どのように企画されたのか。

-セブン-
『アイムゴーイングクレイジー』は、古い恋人たちが、ある瞬間にお互いを理解することが出来ずに争いが多発れるようになる心理を表現した曲なので、幼い頃から親しいプロデューサーテディ兄さんにビョルと一緒に出演するのはどうかと言われた。会社ではすでに多することに決めた後、私には最終的に知らせてくれた。ハハハ、しなくてはならないなあ。ミュージックビデオには、実際の私達の話がたくさん入った。




*実感できるように争っていたが、撮影時のエピソードはないのか。

-パクハンビョル- 
シュート入ると、本格的に争わなければならないのに少し前まで笑って騷いで急に幕戦わなければならないから笑い声が何度も裂けてNGがたくさん出た。私は役者だから演技する姿をたくさん見たがが、ドンウクイが演じる姿を見たらとても笑わせた。



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*実際二人はどんな仕事で争うか.

-パクハンビョル-
ちょっとした問題でたくさん争う. 何を食べるか持って一番たくさん争って, 男の無関心が発端になる. 普通そうではないか. 女と男が争う時たいてい間違っている方は男たちだ.



*謝る方は?

-セブン-
状況によって違うが争った時には間違った人が先に自然に謝る.



*関係が切れてしまうほどに危機だった瞬間はなかったか.

-セブン-
もちろん争う時もあるが関係が切れてしまうほどに, 別離を考えるほどに大きく争った時はない.

-パクハンビョル-
危機があったが思いなさいと言えば思い出さないほどだ.

-セブン-
普通どうしてそうではないか. 一度別れたカップルはまた会っても結局はまた同じな理由で別れる. ところで私たちは別れるほどに大きく争ったこともなくて, 別れたこともない. 普通長く付き合ったカップルたちを見れば別れた会ったのを繰り返すのに, 一度も別れることを考えて見た事がない.




*不思議だ. 9年近い時間の間一度も別れなかったということが. うまく行った秘訣が何と思うか.

-パクハンビョル-
われらは完全反対の性格だ. セブンは男そのもので, 私はかまととに天生女のようだが実際は反対だ. 長く付き合うカップルたちを見れば女は普通女達に比べてクールされるようで, 男は普通男たちに比べて纎細になるようだ. 男がとても馬草みたいで女がとても女らしければ長く会う事ができなかったよ. ドングウックイも他の友達に比べては少し男らしい面が減って, 私も同じ年齢友達に比べてはちょっと残ると同じ性向がある.



*セブンは 3年間アメリカ活動のために LAにあった. 考えのようにアメリカ進出が易しくなかったようだが, どんな点が一番大変だったか.

-セブン-
プロモーションを預かってくれる会社が新会社なのでまともにできた公演一度やって見られなかった. そして生まれて初めてさびしさという感情を感じて見た. 初めには当然面白かった. ところで一人で過ごす時間が 6ヶ月, 1年, 2年このようになるからいくら適応をしてもさびしかった. 鬱病が尋ねて来るようで, 仕事も思うように進まずに, 私が思うように行かないでそんなものなどが積もって見ると大変だった.

-パクハンビョル-
ドングウックイはアメリカへ行って生まれて初めて ‘失敗’ と言うのを味わうことができたかも知れない. 不自由なく育ったし, 運が良くしたい音楽を幼い時からしたし, その後からは常勝疾走した. アメリカで最初に失敗したということでは無いにしても, 暮しながら思うようにならない事もあるというのを経験したのだ. この前には感情をよく分からなかったようだ. 人生がいつも楽しくて嬉しいことだけではないじゃないか. たまには理由もなしに憂鬱でさびしさを感じたりする. ドングウックイは以前はそんな感情を理解することができなかったが, 外国に長くてみると、孤独で憂鬱なものが何か分かると言っていたよ。私たちは感情を持って、それを表現しなければならない人たちだからそのような感情を知る必要がある


-セブン-
大変だったが得たことも多い.アメリカと言う大きい地で多様な経験をしながら自信感が生じた. 踊りや歌ももっと増えたし, 私がしている事に対する確信が生じた. 重要なことはもっと取ろうと努力して, 無駄なことは眺めなくなった.




*人生のメントがだれか?


-セブン- 
たった一人ではない。 ヤンヒョンソク社長も、メンターの中の一人である。最も尊敬するのは自分の分野で最高だったということだ。幼い時はダンスへの情熱で最高のダンサーになったし、今では韓国最高のプロデューサーであり、また、女と長く恋愛して、一つの家庭のすばらしい一番になった。仕事と私生活のバランスを合わせて、じっくりジャルヘオンを似ていたい。





* もっと詳細なインタビュー内容は <シングルス> 12月号で確認することができます








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と、こんな感じのようです。


写真は、私的には綺麗だと思います(まぁ隣の人は誰と考えなければ・・・)


自分的に、私生活の7君を極力追わないようにしているので、(時間もないけど^^;)
2人が海外でなにしてたんだろうとか、知らないから。

まぁ客観的に見ました。


インタビューの内容では、まぁ。
うなづける部分もあったり、

本人は大切なファンが沢山去ってしまったという実感はあるようですねぇ。
今残っているファンは全て理解してくれているとあるけど・・・・。

諦め部分も大きいということも、肝に銘じてください7君。



それにしても7君のアメリカ苦労経験が7君にとっていい勉強になったと、
Pさんが語るとは・・・・^^;

本当にもうすっかり、身内的ご意見ですね。



ところで、一番聞き逃せない点・・・・。
PV共演をテディー兄さんが勧めたとは・・・・・・(-"-)・・・・・恨むぞ



なんだかそのほかにもNEWS記事としては、いろいろ今後の2人の予定が書かれているようですが?

深く考えまい・・・・・。




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2010.11.22 
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