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おもいっきり、ダークやんっっ><!!!


↑かわゆいスマイルフグンは何処へ・・・(;_; )( ;_;)と呟いてみる(笑)

すっかり笑顔が見れなくなったフグン・・・。

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勿論こんな凛々しいお顔も素敵ですけど♥

そして翻訳を読ませていただけば・・・。

かなりお言葉きつぅございますよ。フグン。

どうしてそんな子になってしまったの・・・お姉さんは淋しい(笑)
→お前に言われたく無いって^^;

お母さんの濡れ衣を晴らすためにはそこまでして自分を変えなきゃいけないのね・・・・。

明るいままで頑張れば良いのに・・・(笑)→勝手な意見^^;


ありすちゃん、オンニさん毎回本当にありがとう


いつものようにありすゆうちんのつぶやき入りです^^;




★第10話★

サンギおじさんの言葉により皇太子になる決心をしたと思われるフグンです・・・。
でも一生懸命やればやるほどなんかむなしい姿に見えるのは私だけ・・・?

なんか見てらんないんだよねぇ;。;
そんなフグンは・・・。

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※女官たちが部屋を掃除してるところへ、フが戻ってくる。
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フ 『ヤンスニ!』

スニ『コンジャママ、これからは私を他の女官と同じように接してください。中学の同級生でも、今は身分が違います。宮にいるときも個人的にも、女官として接して下さい。』

フ 『ヤンスニじゃなく、ヤン女官と呼べと?』

スニ『はい』

フ 『本気か?』

スニ『当然です。』

フ 『わかった』



※フとハンサングン
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尚宮『今日は朝鮮時代からの、皇室の歴史についてお話します。』

フ 『質問していいですか?ハン尚宮は僕の母の事件は知っていますか?』

尚宮『私は教育係りです。そういった事件の事はお話出来ません。』

フ 『では、皇室の歴史として、起こったことは記録に残っていますか?』

尚宮『もちろんです。』

フ 『それはどういう時に見れるのですか?』

尚宮『皇帝が即位した時など、一定期間の場合に見られます。』

フ 『たとえば、皇太子は見れますか?』

尚宮『はい、コンジャママ』

こんな話しを聞けばどんどん皇太子にならなくては・・・。と考えるフグンの気持ちは解ります。
もうその事件の真相を暴きたいと言う事しか彼の頭にはないのかなぁ・・・・。






※皇太后は、元気のないフのために、バイクや鉄カバンを返してくれる。

しかし、それをみたフは、

フ 『今の自分には必要ないので、元に戻しておいてください。』

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こんな時いつものフグンだったら・・・。
可愛いお顔で大喜びのはずなのに・・・。
その冷めたお顔はなぁに。怖いから・・・フグン。
どんどん見ていて切なくなって来るよ・・・。



※皇太后の心遣いに感謝するフ。
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フ 『僕はこれから、カン・フを捨てて、イ・フとして生きていきます。ひとつだけ願いを聞いてください。』



※インと皇太后。

フが一度インチョンの友達にあわせて欲しいと頼んできたと話すと、インはフが皇室で生きていく決心をしたのではないかと感じる。


皇太后へのお願いはチングとの再会・・・。
でもフグンにとってそれは別れを覚悟した哀しい再会だね。そんなフグンを見て皇太后やインはどう思ったんだろうね・・・。
それは自分の立場に目覚めたフグンを見て嬉しいかもしれないけど・・・。
明らかに今までと全く違うフグン・・・。
きっとそのうちこの2人や周りのみんなもそんなフグンを心配するようになるんじゃないかなぁと思うね。


例の映像流出の責任を感じて最初は申し訳なさそう~~な皆だけど。
フグン何を気にしてるんだよ?ってないつもの感じで仲間を暖かく迎えてたね。
そしてみんなと大はしゃぎするんだけど。
こんな姿が今日はまた痛々しいよ・・・フグン;。;

そして・・・・。


久しぶりに友達と会って思い切り騒いだフ

『これからはカン・フでなく、イ・フとして生きていくから、みんなにはもう会えない・・・』

と告げる。

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フ 『会えなくなっても、本当の友達なら、皇室の人間として生きていく僕を応援してくれ』

★ありす>ここは痛かったね!フグンの何もかも捨てようとする行動に。。。
そうだよねぇ・・・。本当に見ていて辛かった・・・。どこぞで聞いた事のある曲もかかってまたまた楽しいシーンのはずなのに全然心は暗いままの私だったよ。
そして別れの挨拶をした後も平然を装って事務的に仲間を送る指示をするフグン。。。
なんか逆に素直になれよ~~~~って!!
心を抑えるフグンにむかむかする気持ちさえ抱かせる演技だった。




※宮に戻っても、ひとり母親のペンダントを見つめるフの所に、部屋にいないのを心配してスニが探しに来る。
そして、自分を窮地から救ってくれたのがフだったと聞いたと、お礼を言う。
あまり返事をしないフに、スニはカン・フと呼ぶ。


フ 『僕はカン・フじゃない、イ・フだ、これから僕を呼ぶ事があれば、イ・フと呼ぶように。ヤン女官、僕をコンジャとして見るようにしてください、もう勤務時間は過ぎてますよ。』

フのあまりにも冷たい言葉・態度に、スニはしばし呆然とする。

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はぁ~~~~;。;
冷たいよフグン。そんな事を言ってるとは解らなかったけど、それでも最後の『ヤンナイン・・・・。』と心無い風な言いっぷりにマジでひえ~~~~><と思ったもん。
ダーク炸裂しとるよ~~~~><フグン!!!







※部屋の前でジュンに会う、スニに話したことを責める。
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フ 『内緒にして欲しいと頼んだのに、なぜヤン女官に話したのですか?男同士の約束ではありませんか?』

ジュン『言わないでいると言うのは、ヨンソンゴンに対して、礼儀に反することです。』

フ 『そうですか?男同士の約束は何があっても守るほうが、礼儀だと僕は思いますが』

ジュン『僕はヤン女官が好きです。これからは誰の力も借りずに、正々堂々とヤン女官も皇太子も勝負します。』

フ 『皇太子の件は、僕も正々堂々受けてたちますよ、でも、ヤン女官のことは僕に気を使うことはありません。昔は同級生でも、今は僕の部屋を掃除する女官にすぎませんから。』

★ありす>どーよ!この変わりよう!皇太子になってお母さんのことを調べたい一心で、すべて捨てるのよ!!
スニよりお母さんを選んだのね。。
でもサンギおじさんやインから、皇太子になれば、なんでも出来るみたいに言われたのもあるから、今はお母さんの事件のことしか頭にないのね。オンニはスニの事は、皇太子にさえなれば取り戻せると思ってるんじゃない?って。

↑オンにさん素晴らしい分析です!(笑)
そうだね・・・・。もう今は淋しさも愛しさもなにもかも皇太子になる!!!!という目標で覆い隠しているフグンだよね。
そんな事を言う顔が投げやり感さえ感じさせるんだよ・・・。
だから見てて切ないよね・・・。
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自分を助けてくれたのは実はフだった・・・・。
これを聞いたスニちゃんは相当ショックだったよう。
自分の今までの言動をおもいっきり後悔してたよね。





※インとフ
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フ 『自分が宮を抜け出したとき、陛下は仁川まで迎えに来てくれて、皇太子になるには慣れたものをすべて捨てて、見知らぬものを新しく始めるんだとおっしゃった言葉の意味が、よくわかりました。』





※ジュンはセリョンとの婚約式をばっくれる、おっと、ボイコット?やっぱばっくれる^^(←ありす談((笑)))

また日を改めてやるという父親に、愛のない結婚をする因縁を繰り返したくない、自分は愛する人と結婚したい。
そして、お父さんの夢だった皇太子になることも、自分の力で勝ち取ると宣言する。
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ジュンクン^^;ダーク父からおもいっきり怒りの鉄拳食らってましたけど^^;
スニちゃんのこともあるけど、きっと今まで素直にやって来た自分を思い返すいい機会になったんだろうね。
こう比べるとジュンクンの大人になる背景は感心するというか応援したくなるのに・・・。
フグン~~~~~~;。;
って余計もやもやしちゃ生んだよねぇ。
これが監督さんの狙いなんでしょうか?(笑)
視聴者をイライラさせますよホント。作戦に嵌った私でしょうか?(笑)今週2回がこのドラマの山場。転換期みたいですから。
おもいっきり変わっていくフグンを見せたいんでしょうねぇ。



※宮に戻ると、セリョンが待っていた。

セリョン『まさか本当に来ないとはね。』

ジュン『悪かった。。』

セリョン『私オッパが好きよ、愛してるとはいえないけど、小さい頃から知ってるから、気が楽だし。でも今日のことで、私を手放すって事は、父の力も手放すことになるのよ。それでもいいの。』

ジュン『もう誰の力も借りずに、自分の力だけで皇太子を掴む。』

ここでいまいちわかんないのがセリョンちゃんなのよね^^;
この人本とは誰が好きなの?フグンが気になる事は確かだけど。
やっぱりジュンなの???どうなの???
解らない~~~~~女心^^;

そこにおもいっきりダークなフグン登場!!^^;




フ 『それなら、僕が皇太子になるにはセリョンさんの力が必要です、僕を助けてくれますか?』

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まさに今は野心に燃えるフグン・・・。

そんなフグンに・・・。
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セリョンちゃんも・・・。
ジュンクンも・・・。20070209161415.jpg
複雑な表情ですね・・・。





※宗親会で、インは1年後に皇太子を決めると告げるが、時間がかかりすぎると反対され、即位7周年の式典のときに選ぶことを承諾する。

インはフとジュンを呼び、そのことを告げる。


フにとっては時間があまりにも少ないが、与えられた時間の中で最善を尽くすと、インに約束する。

インはふたりをそばに置いて・・・。

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イン『私の提案を受け入れたからには、お互いにお互いを蹴落とすのではなく、最善を尽くして皇太子としての資質を認めさせるのです。肝に銘じなさい。私は皇室の未来をふたりに賭けます。』



来週へ。。。





*♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:**♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:*♥*♥*:;;;;;:*



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インの元へ向かう時の2人!良かったね!
いよいよ始まりますよ~~~~~っっ。



今はおもいっきりダークフグンでも・・・。
いつかはきっとまたあの笑顔を見せてくれるでしょう~~~。
それはいつなの~~~~@@

まぁ・・・来週。
ますますダークな?フグンを素直に楽しむ事が出来るでしょうか?
私(爆)


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りぼん王子かむば~~~っく!!!←(爆)


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2007.02.09 
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