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ちょっとちょっと!!!!



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14話面白かったよね・・・・。
昨日と違って想像じゃなんとも解らんちんな台詞が沢山だったし^^;

盗み聞きジュンクンのシーンがとっても気になるけど。
ちょこっと聞いたところによるとかなり( ̄m ̄* )ムフッ♪


まずは今日は13話です^^;







それでは早速いつものように、ありすゆうちんつぶやき付きで参ります。




フはスニを追って駅に行くが、スニはフからの電話を無視して勤務地に向かう。

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電車を見送るフグンがなんともせつないのぉ~~~~;。;



※ジュンは母親の元に行き、
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ジュン 『お母さんがヤン女官を追い出したのは分かっています。』

ヨニ  『私が何をしたと言うの?』

ジュン 『結婚指輪を本当になくしたのなら、ヨンソンゴンの指輪は返さないはずです。』

ヨニ  『あの取引を持ち出したのはあの子よ!あの子はそこまでしてもヨンソンゴンを守りたいのよ!お前なんか眼中にもないのよ!いい加減目を覚ましなさい!』

ジュン 『それでも僕は諦めません、生まれてはじめて心から好きだと思う人に会えたんです。』

ヨニ  『私もお前のためなら、何でもやるわ』

まぁ・・・・!
ジュンクンはっきりと母親にスニへの気持を言ったね!
でもダーク母負けてませんよ^^;
息子を思う気持は解るけど、ジュンクンも気づいている事をそうはっきりきっぱり言われちゃぁねぇ^^;
そりゃショックで荒れもしますわね・・・。




※フとジュン

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ジュン 『会えましたか?』

フ   『いいえ、どうしてこうなったのか説明して下さい。あなたのお母さんの仕業なのは分かっています。』

ジュン 『申し訳ありませんが、それは出来ません。』

フ   『それでも聞かせて下さい。

ジュン 『あなたはヤン女官は友達じゃない、単なる女官だと言ったくせに、なぜそんなに執着するのですか?』

フ   『僕のせいでこうなったのです。ヤン女官は指輪を戻す代価として、自分が地方行官に行くことを、承諾させられたのです。』

ジュン 『ヤン女官はヨンソンゴンのせいで、今までどんなにつらい思いをさせられてきたか知ってますか? ヤン女官は自分の夢を捨ててまで、誰かの為に去ったんです!これ以上彼女を振り回すのは止めて下さい! あなたは自分でこの道を行くことを決めたのだから、その道を行けばいい!』

なんかジュンクン皇太子の座をも投げ捨てる覚悟???って感じよね。。。



※テゴンは指輪の展示会を見に来ていた。
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テゴン 『あの指輪をつまらない使い方をしたものだ、もっといい使い道があったものを・・』

ヨニ  『ジュンの為なら仕方ないわ、あの女官と引き離したかったから。』


やっぱりダーク父。そのことで母を責めると思ったよ!だってマジでもったいないもん(笑)
確かにもっと良い使い道があったはず( ̄m ̄* )ムフッ♪←お前はどっちの見方だ???



※その時インは、信頼する現総理が倒れたと聞く、総理代行のセリョンの父親に頼らなければならないと話す。

そうか・・・。
セリョンの父今後のキーワードになりそうよね?
なんか今日のお話を見てるとユジンパパと並んで観戦してどうもフグンを応援しているように見えたんだけども?セリョン父?
またダークがどんな作戦でくるやら見ものです!




※インはフとジュンに、武芸対決を言い渡す。
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今まで二人の武芸の相手をしていた護衛官が審査員となるので、お互い練習相手を見つけ、試合は1ヵ月後に。

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フは心配する友人たちの助けを断り、チョ・サンギに相手を頼む。

ほう!なんであの護衛官に教えてもらわないでおじさんに頼むのかしら?と思ったから納得!
でもおかげでフグンはおじさんと一緒で辛い練習でも頑張れたよね^^




※サンギはまず拳法から初め、真剣を持たせる前に木刀で練習させる。

真剣でわらを切らせるが、切れるようになっても切り口がなっていない。
また、どんなに練習しても上手く出来なくて、フはヤケになり剣を投げ捨てる。


サンギ『コンジャママ、知恵のある人は転んでも地面に悪態をつかないのです。なぜなら立ち上がるときに、地面にまた手を付くのですから。あなたはどうすればいいのか、すでに分かっているはずです。 自分から気づいてください。』

★ありす⇒サンギおじさんはフグンの人生の師だよね。おじさんの言うことなら、フグンはちゃんと聞くもの。

 《ススロケマシプシオ》自分から気づけなんて、普通言えないよなぁぁぁ



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※フはサンギの言うことを聞き、ひたすら修練を重ねる。
そして納得のいく切り口が出来る。

サンギ  『剣と言うものは、スピードと技がひとつになって切れるものです。いつも同じように切れなければ意味がないのです。』

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・・・しかし、ムリがたたって、フは右肩を痛める。



※学院でセリョンの両親の悪口を、フはセリョンと聞いてしまう。

セリョンの両親は正式に離婚していないで、ずっと別居という形をとっている、そういう境遇だと。

セリョンは陰口を言うなら、本人の前で堂々と言え、でなければ聞こえないように言えと言う。

気にするなと言うフに向かって、

セリョン  『受学院というところは、弱みを見せるととことんついてくるんです。生まれたときから母親の顔も知らないで育ったので、気になんかしていません。』


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(出処:宮Sギャラリー)


立ち去ろうとするセリョンの手を握るフ。

フ     『僕は自分を信じていきなさいと、母に教わりました。父の墓参りの時にセリョンさんが僕の手を握ってくれたじゃないですか、あの時はどれだけ癒されたか分かりません。』

もう~~~~( ̄m ̄* )ムフッ♪お手手のシーンはマジでどっきんこ♥
そんなこといっちゃセリョンちゃんマジで惚れちゃうよ!!!(笑)
でもフグンのこの言葉は友情としてって感じだから、あんた罪な人ね~~~(笑)




※剣に続いて弓の稽古に入ったが、肩の痛みと初めて引く弓は上手く行かない。

また落ち込むフを見て、サンギはスケボーに乗って遊びなさいと言う。

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なぜなのか訳の分からないフだが、久しぶりに乗ったスケボーは楽しかった

フはスケボーに乗れと言ったサンギに、どうしてなのか聞くと、

サンギ  『スケボーに乗って気分はどうでしたか?』

フ    『とても気持ちよかったです。』

サンギ  『それはスケボーと体が一体になるからです。体の一部になるから上手く操れるのです。』

フに自分の思い通りに打つには、弓が自分の腕にならないといけないと教えたかったのだ。

フは心の中で弓は自分の腕だと言い聞かせながら打つと、的に当たるようになった。

本当におじさん凄いよねぇ・・・。
落ち込むフグンに上手く気分転換をさせながら大事な事までバッチリ教え込んでるよ!!!!!



武芸の稽古に入ったが、とうとう痛めていた腕が悲鳴を上げる。
医者にみてもらったところ、急にムリをしたので痛めたのだという。

フは焦る気持ちから、痛みさえとれればいいと言うが、痛みが取れてもムリをすれば、完治さえ難しいといわれるが、いてもたってもいられない。

サンギ  『コンジャママ、気ばかり焦ってムリをしたところで、上達などしません。今は休まなければ。』

フ    『でも、もっとやらなくては。』

サンギ  『コンジャママ、武芸と言うのは相手に勝つだけではないのです。本当に勝たなければいけないのは自分自身なのです。自分の心に勝つのです。だからこそ今は休むときなのが分かりますね。』

★ありす⇒サンギおじさん!一言一言が重くていいなぁぁ~皇太子になっても傍にいて欲しい!

そうだね。もしも・・・。フグンが皇帝になるならば・・・。おじさんが側近じゃなきゃ!!!
それにしてもおじさんまじで凄すぎ(笑)
↓気まで送れるんかい(笑)!!!!
それにしてもおじさんの練習の時の服『しのび』みたいです(爆)




サンギはフの体に気を送り、一時的に痛みを抑える、しかしここでムリをすると、一生治らなくなるかもとフに告げる。



翌日、ジュンがいないことに気づくフ、ジュンは対決の場所に慣れたいと言い、離宮に出かけていた。

そこにスニがいる所だった。

久しぶりに再会したジュンとスニ、スニは離宮の周りを案内する。


★ありす⇒ここはスウォン(水原)だね^^


ジュン  『今回のことは僕が必ず何とかするから、ソウルに異動希望を出せば、女官ならすぐに戻れる。何も心配しないで戻ればいい、受学院もまた受けられるから。』

スニ   『いいえ、お気持ちはありがたいのですが、私は戻るつもりはありません。自分で希望して来たのです。』

ジュン  『君の心がヨンソンゴンに向いているのは分かってる、でも、時間が過ぎれば変わらない心などないと思っている。だから僕は君を諦めない!スニさんも今はヨンソンゴンが好きでも、僕は変わらない。』

あら~~~~。ジュンクンなにやら告白してるとおもったけど情熱的ねぇ・・・・。



※スニが星空を見ているのと同じ時間、フも眺めていた。そこにサンギがやってくる。

フ  『ヤンスニがいつも言ってた、北極星は空の真ん中にあって自分の位置を守ってる。常に中心にいるって。 今回・・結局戦わずに負けるのかな。。』

サンギ 『まだ何も終わってないじゃないですか、気が付いて反省して、それで終わりじゃない。悪いところは直せばいい。今回のこの勝負、勝つこと以上に、なにか得るものがきっとあるでしょう。』

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おじさん~~~~~。今日主役級です(笑)
良い味だしまくりですよ!
フグン弱気になってたんだね~~~~。



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スニちゃんとおそろいのくまさんもフグンの心の癒しだね・・・。


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※勝負の日、会場に入る前にスニがいることに気づくフ。




続く・・・。


★ありす>フグンがどんどん成長していくね! 私はすごく素敵な成長記になって好きだなぁ~



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ところでこの方↑ドラマの中ですっかり癒し系のキャラ★


いつもながら解り易い翻訳ありがとうございます。
オンニさん&ありすちゃん(大感謝)



★ありす>オンニはブニの違う役が見て見たいってさ、切ないラブストーリーとか出来るじゃない、立ち姿が美しいって他にいないし、横顔もキレイって^^ 
壁に背中をもたれてる姿がいいってさぁ~ 私も好き~


ゆうちん>↑私もかなり好き~~~~~~~~~!!!!!


ところでこの後に・・・。
おまけでオンニ&ありすの爆笑コメントが載ってたんだけど。
マジで笑ったよ~~~~!
オンニさん面白いっす(笑)
ちょこっとだけ・・・。↓↓

オンニ>『やったほうがいいよ!見た目がいいんだから!』
ありす>『やっぱナムジャも顔っすか?』
オンニ>『とーぜんです!』

↑↑ここだけ読んでも笑えるでしょ(爆)

さて!!!!
14話相当面白そうよ~~~~~~~。
フグンのぷち告白とか~~~~♥♥
サンギおじさんとダーク母の謎の会話も( ̄m ̄* )ムフッ♪


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2007.02.23 
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