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オマタセ└|∵|┐”========= (←待ってた?(笑))
色々行事が立て込んでまして~~~~ヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)ノ


今回は前半オンニ先生不在の為~ありすちゃんが頑張ってくれたよ!
忙しいのにありがとう;。;

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ありすゆうちんつぶやき入りですが(笑)どうぞ!




★15話★



※行宮で別れたスニが、受学院の学生になって現れた。

フ 『どうしてここにいるんだ?』
スニ『入学したのよ』
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フ 『えっ?どうやって?』
スニ『私の事は心配しないで。』

フ 『うん・・でもなんで・・』
スニ『後で話すわ。』

フ 『うん、歓迎するよ。』



※転入生として紹介されるスニ、ジュンもセリョンも驚く。
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セリョン『オッパが入学させたの?』
ジュン『いや、僕にも分からない。』



※インが急にヨーロッパからアフリカへ福祉の関係で出かけることになり、二人の王子に自分の摂政代理を頼む。それと一緒に次の課題、芸と智の問題を出す。

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智はインの代行としての仕事、芸は国楽をアレンジして、お客様に見せること。



*ありす⇒わたしゃ、ここまでで限界です。。。 短くてすまない<(_ _)>
↓ここからオンニも見ましたぁ

(いえいえ!ありすちゃんありがとうね~~~~♥感謝だよ)ほうほう。やっぱりこれは課題の1つだったんだね^^
国楽のアレンジ対決だったんだ~~~。納得!



※ジュンは国楽のビデオを見て、何かを思いつき外出したが、フはもう少し考えるといってネットを見る。そこにはb-boyが写っていた。

*ありす⇒実際にも今韓国でb-boyは国民的な人気を持つダンスグループ。


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※フは国楽の先生を訪ねる。

フ 『先生には是非参加していただきたいのです。』

先生『コンジャママ、私の立場も分かって下さい。国楽と他の音楽との競演など、一緒にするのは難しいのです。』

フ 『しかし、伝統音楽も他の音楽も、基本は人を楽しませるという事ではありませんか。』

先生『おっしゃることは分かりますが、私には出来ません。』

↑う~ん。やっぱりB-BOYの曲をアレンジして見せたいってフグンは思って先生に頼んだんだね~~。でも先生の渋い顔から駄目なんだろうな~~と思った。でもこの先生16話でフグンの事褒めてた?いい人みたいだね^^


※学院で友達とセリョンと。

友達『b-boyと国楽を合わせるのは面白いな』
フ 『だろう』

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友達  『じゃ、僕たちがなんとかb-boyを連れてくるよ。』
セリョン『じゃ私は、楽器を何とかします。』
フ   『ありがとう、セリョンさん、ありがとう。』

@@!!!B-BOY本人達を連れてくる予定だったんかい!しかもチングよ!俺達が何とかするって???やっぱりお坊ちゃまはやる事が違うわ~~~~^^;

※大公はフがb-boyを連れてくると聞き・・・。

テゴン『b-boyを連れてくるなどと、考えも付かなかった。それは何としてもとめないとな。』
と、娘に託す。



※受学院ではなかなかスニと話せないフは、スニを待っていた。後ろから付いていくが、話しかけられず、追い掛け回す。
フグン!!!かわえぇ~~~~♥♥

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スニ 『何で付いてくるの?授業ないの?』
フ  『うん、、授業ない。。』

スニ 『なんなのよ。』
フ  『あのさ、あの時僕の顔を見るのが辛いって言っただろう。あれは何だったの?』

スニ 『あ・・あの時はつい・・思い余って言っちゃったのよ。忘れて。』
フ  『間違えた?』

スニ 『そうよ。。』
フ  『自分で言って、自分で終わらすな。話は一方通行じゃないんだ。忘れるなんて出来ないよ。』

スニ 『受学院に来たのは、あんたに会うためじゃないわよ。』

そういって行こうとするスニ。

フ  『あっ、話はまだ終わってないぞ。』
スニ 『終わってないなら、ひとりでしゃべってれば!』

↑なんなんだこの会話は(爆)
スニちゃん照れ隠しとはいえ前言撤回かよ!(笑)
フグンッたら解って言ってるの???
それとも天然?????マジで解んないのか????(爆)
それにしてもまだこんな事やってる2人って~~~~^^;
ありえない(苦笑)




※芸の発表の日、b-boyがケガをしたので来られないと連絡が入る。焦るフに、受学院の友達が、仁川のプルバム達を宮へ行くように連絡を取る。

今回の観客は子供たちだった。

ジュンは国楽とオペラの共演だったが、子供たちは退屈してしまう。
ジュンの方がおわりそうなのに、まだプルバム達は到着しない。 そしてフの番になる。


フ 『今回は皆さんに、b-boyというグループをお見せしようとしましたが、残念ながらお見せできなくなりました。』

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その時、セリョンからOKが出る。

フ 『その代わりに私の友人たちのステージをご覧下さい。』

ノリのいいプルバム達を見ていて、国楽の奏者たちも一緒に加わり、子供たちも楽しそうに踊って会場全体が盛り上がった。


↑やっぱりダークの仕業で来られないようにしたんだね・・・--。ダークめっ“(`(エ)´)ノ彡☆
それにしてもプルバンさんたち^^;ちょっと大分皇室らしからぬ盛り上がりを見せてましたけど?良かったんでしょうか?楽しければ良いのか?(笑)ドラマやのぉ~~~~~(笑)
私的には~~このフグンの白のタキシード姿はどういうものかと~~~^^;もっとカッコイイのなかったんかい!(笑)


※無事終わり、プルバムたちと話している所に、皇太后がセリョンを連れてやってくる。

皇太后 『今日の公演はとても印象的でした。楽しかったですよ。』

フ   『友達のおかげです。このあとみんなと一緒に少し遊んでもいいですか?』
皇太后 『セリョンも感激したというので、ふたりで食事の席を設けたのだが。。』

セリョン『皇太后様、申し訳ございませんが、二人で食事をするより、わたしも皆さんと一緒に行きたいのですが。』
皇太后 『いいでしょう、ヨンソンゴン、セリョンをちゃんと送り届けるのですよ。』
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久しぶりに楽しそうなフグンでしたね^^
べっきょんさんもまたまた自前の歌披露!(爆)大サービスですね監督さん^^



※フはサンギおじさんと一緒に、昔フの母親に使えていた人に会いに行った。
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サンギ 『酒ばかり飲まずに話して下さい。』
フ   『私の母は悪い人間ではありません、本当の事を話してください。』

男   『私が言える事はなにもありません。』
フ   『そこを何とかお願いします。』

男   『コンジャママはとても母君に似ていらっしゃる、でも私は何もお話することはありません。』



※大公は娘から、フの行動を聞いていた。

テゴン 『なぜヨンソンゴンは、あの男にたどり着いたんだ?』
娘   『わかりませんが、新総理(セリョンの父)ではないでしょうか。』
テゴン 『もしもこれ以上、災いを招くなら永遠に黙らせるしかないな。』

*ありす⇒黒さ発揮! しかし娘に殺人までやらせる親だよ! 最低だな!!

やっぱり殺されちゃうの???
ヤバイと思ったんだよねぇ・・・。
なんか16話でフグンたちがめッちゃ驚いてたお知らせシーンがあったからまさかこの人が・・・。と思ったけど・・・。
本当は話してあげたかったんだろうけどねぇ。



※皇太后とジュン

皇太后 『ヨンソンゴンは、民間で育ったので、宮の事が分からないこともあるので、勉強仲間としてセリョンを選んだが、ムンソンゴンも誰か勉強仲間をつけますか?』

ジュン 『はい、私は今回陛下の特別なご配慮で受学院に入学した、ヤン女官を希望します。』
皇太后 『陛下の?どうしてもと言うなら付けなさい。』
ジュン 『ありがとうございます。』

皇太后 『ところで聞いてもいいか?セリョンとの婚約式の時に、どうして来なかったのか、ずっと気になっていた。理由を聞いてもいいですか?』
ジュン 『申し訳ありません。お答え出来ません。』

ここで皇太后は多分ジュンクンが好きなのはまさか?と気づきましたね~~~^^インがスニちゃんを入学させたのも知らなかったらしいから。なんだかんだ元をたどってアレックスとのことも時間の問題でばれちゃいそうだよ~~イン。


※ジュンはスニに、勉強仲間になってほしいと話す。

スニ  『私を勉強仲間にですか?お断りします。私にはまだその資格はありません。』

ジュン 『皇太后様も許可して下さった。』
スニ  『えーっ!』
ジュン 『スニさんから外の世界を学びたい。』

スニ  『お断りします。』
ジュン 『それなら僕を利用すると考えたらいい、陛下の尚宮になるには、かなりの教養が必要です。』

*ありす⇒フグンを好きだって言ったのに、ジュンはしつこいなぁぁ!しつこい男は嫌いよ! それは私^^;

まぁ~~~すにちゃん。あんなによくしてもらったのにすっかりジュンクンに冷たいのね~~~~^^;そのわりには仲良く音楽なんか聴いちゃってさ~~~どういうつもりなのかスニ?????
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※インの代わりに執務をとるフ。

フ  『陛下は毎日これをやっているのですか?』
尚宮 『はい』
フ  『大変ですね。』

※そこへ尚宮を呼びに来る。

尚宮 『今は席を外せませんので。』
フ  『大丈夫ですよ、これを全部見るには1時間以上かかるでしょうから。』
尚宮 『そうですか?では少し外します。』

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※フは書庫に行き、担当官に、

フ 『この奥の書庫には何があるんですか?』
官 『皇室の記録簿があります。』

フ 『そこには誰が入れるのですか?』
官 『陛下です。』

フ 『私は今、陛下の代行をしていますが、私の今の権限で入れますか?』
官 『わかりません』

*ありす⇒まさかこいつかね!びっくりしたわよ!
ほんとだよ~~~~~><!
っつうかさ~~~。皇太后付きのサングンまでダークの手下だったみたいだしさ~~~~。情報筒抜けだよっっ!宮内本当にダークが牛耳ってる!!!!!怖ぇぇ~~~~!


※しかしフはじっとしていられず、書庫に入ってしまう。
そして母が宮を出た年の、大韓聰明記を見てしまう。
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そこにはフにとって信じられない事が。。

そこへ突然!

皇太后  『ヨンソンゴン、どこにいますか?』

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続く。。







*ありす⇒この聰明記って、皇帝の日記みたいなもんなんだってね。
先週、あんなに期待させたフグンとスニちゃん、全然絡みないじゃん!!と、思ったら、来たよね!!!まさかあんな形でとは。。。
撮りながら、でこちゅうよりはこっちかな?になったのかな?
まぁ・・一応覚悟はしてたけど、いきなりだったよねぇ~


↑そうだよねぇ。。。
一気にラブモード全開~~~~~~~!
の16話はもう少しお待ち下さい^^
知りたい事いっぱいだから~~~私も早く読みたい~~~( ̄m ̄* )ムフッ♪






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2007.03.03 
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