いよいよお楽しみの16話です~~~♥♥♥
↑お楽しみと言えばお楽しみ?
そうでないと言えばそうでない・・・^^;


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こんなにやけた幸せ思い出しモードのフグンが居たり( ̄m ̄* )ムフッ♪


今回は最後にありすちゃんのミニ漫才かっ?ってくらいの爆笑おまけ付です(笑)


ありすゆうちんつぶやき入りでどうぞ^^




★16話★

さぁ~お楽しみ?いっぱいの16話


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皇太后 『ここで何をしているの』
フ  『あの・・・・』


そこにインの尚宮が口添えをしてくれる。

尚宮 『実は摂政のお仕事をしていただくのに、ご存じないことが多いので、こちらで関係書類を見ていただいておりました。』

皇太后 『そうか・・しかしここはいくら摂政とは言え、むやみやたらに入れる場所ではない。今後は気をつけなさい。』
フ  『はい』

フグン何とか慌てて物は隠して見つからずに済んだけど・・。サングン居なかったらまじアウトだったよぉ。


フは執務に戻り、

フ  『ありがとうございました』
尚宮 『コンジャママ、ご覧になったのですか?』

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フ  『見ました。』
尚宮 『コンジャママ、ここには読んではいけないものも多いのです。今日のことは秘密にしなくてはいけません。』



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しかし書庫の担当官がこの会話を聞き、大公に連絡をした。この担当官は大公と繋がっていた。

*ありす⇒おい!親父!どこにお前の部下がいるのか言え!と叫んだ!梅酒飲みながら^^

もう愕然だよねぇ。どこまでダークの手は広がってるの?????って


※次の日、昨日の聰明記が気になり、仕事に身の入らないフ、そこに事件が起きる。
宮中の内官と尚宮と女官たちが、文句を言い合い、代理の王子たちに解決策を尋ねてきた。

ジュンはどうして各々不満が出るのかを聞くだけだったが、フはそれぞれ言い分があるだろうから、
しばらくお互いの仕事を交換して、お互いの仕事を経験して、その立場を理解すればいいのでは?と
提案する。

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宮中は慣れない仕事でゴタゴタ><
内官・尚宮たちは、皇太后にどうにかしてくれと泣きついてきた。

皇太后  『ヨンソンゴンの提案は素晴らしいではないか、これでお互いの仕事に理解が出来て、文句も減るのではないのか?』

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ここ面白かったね^^
特にいつものいい味出してくれるお兄さん。
なんかモリスタイルがレベルアップしてるのは気のせい?(笑)




※大公の部下である、書庫の担当官が皇太后を訪ね、フの行動を告げ口し、皇太后はフを呼びつける。

皇太后  『書庫で何をしていた。』
フ     『えっ・・』

皇太后  『あの時見ていたのは何だったのだ。』

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フは内緒にしていると言った、尚宮を見る。

皇太后  『聰明記を見たのは事実か?』
フ     『はい、本当です』

皇太后  『あの本は誰でも見ていいものではない!ヨンソンゴン、お前は自分が何をしたのか分かっているのか』
フ     『はい・・ひとつお伺いしてもいいでしょうか?』

皇太后  『なんだ』
フ     『あの本に書いてあった事は事実ですか?母を宮から追い出す決定をしたのは皇太后様なのですか?』

皇太后  『そうだ、あの当時私は皇后だった、あの事件が起こり父を守るために、私が決定を下した。』
フ     『・・・』

皇太后  『ヨンソンゴン、昔の事をあれこれ詮索せず、自分のしたことの重大さが分かっているのか?過去にとらわれなくなるまで謹慎しなさい。摂政権限も剥奪する。』

*ありす⇒この話に出てくる【父】は、フグンの父親か皇太后の父親かは、オンニも分からないって。あんなに優しかった皇太后が・・・フグンママの件に絡んでいたとはね!フグンはショックだよ!

う~~~~~~ん--;
そうだったのかぁ・・・。意外というか何と言うか衝撃よ~~~~。
皇太后何か訳があったのかもしれないけど、この回から確かになんだか顔つきが変わってきたよねぇ。なにがあるんだろう@@!!!!!




※フは自室にもどり、写真の中の母を見ていた。

フ  『陛下も皇太后様もお母さんも、みんな恨みます。。』

そう言って写真たてを伏せていった。
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もう誰も信じられない・・・。孤独の絶望感を味わってる様子のフグンです・・・;。;

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※次の日朝早く、フはジュンを訪ねる。

フ    『私が摂政権限を剥奪されたのはご存知ですね。』
ジュン 『はい、聞きました。』

フ    『この謹慎の時間を、私は自分の為に使うのに、宮の外に出たいのです。摂政代理のムンソンゴンにその許可を頂きたいのです。』

しかしジュンは返事をしなかった。


※宮ではフがいなくなったと騒ぎになっているところへ、大公がやってくる。

テゴン  『ヨンソンゴンが宮を出た?そうか、ではこの機会を逃すな。この前の芸の課題はお前が勝利するのは難しい。今回のことを上手く利用すれば皇太子を掴める。皇太后に呼ばれても黙っていろ!』
ジュン  『でも、それは出来ません。』

怒ったテゴンは、ジュンの襟を掴んで、

テゴン 『お前は何を考えているんだ!芸の課題はお前が危ういんだ!そのうち皇太后は必ずお前を呼んで聞く。その答え方次第で勝負が付くぞ!そういえば、ヤン女官と言ったか?お母さんは反対しているが、私はいいと思う、どんな手を使っても欲しいものは手に入れるのだ!』

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※ジュンは皇太后に呼ばれ、フが何か言っていかなかったかと聞かれるが、何も聞いていないと返事をする。

*ありす⇒やられたね!さっすが親父!ジュンの痛いトコ突いてくるねぇ~スニちゃんOKなんて言われたら、ダークの道に入るよね!親父の黒さは今回満載><

親父あんたすげぇよ!(笑)思いも寄らない事をぽそっとこぼして息子の♥いちころじゃん!解ってるな~~~~(笑)
ここまで凄いと敵ながらあっぱれよね。ジュンクン複雑な顔つきで皇太后に嘘をついちゃうねぇ・・・。




※スニはセリョンから、フが宮を出たと聞き、心配して探しに行く。
セリョンも何度も電話するが、フは出ない。
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セリョン  『どこに行ったのかしら、ホントに何も聞いてないの?』
ジュン   『ああ、聞いてない。』

セリョン  『さっきヤン女官が出て行ったけど、探しに行ったのねきっと。ふたりは一緒にいるのかしら?不安だわ・・このまま永遠にいなくなりそうな気がする。。』
ジュン   『もしかしたら・・母親の話をしていたから、墓じゃないか?』



※フは母の墓に来ていた、聰明記に書いてあった言葉が、頭の中で繰り返される。

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・・・・・・祭壇費が紛失した事件で、容疑者はひとりだった。国民も皇室内部からも糾弾すべきと言う。当時皇帝だった私は、テグンママを呼び問いただした。しかし何の弁明も何の説明もせず、ただ泣いて私を宮の外に出してくださいとしか言わない。テグンママが責任を取らされた。テグンママは宮の外に出ることが、望みだったようだ。。・・・・・・ 



そこにスニが来る。

フ   『ヤンスニ』
スニ 『あんたはホントに悪いヤツよ、こんなに心配させて!』
フ   『僕を探してくれたのか?ありがとう。』

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スニはフの胸に飛び込んで泣くのだった。そんなスニをフは優しく抱きしめる。

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そのふたりを、ジュンとセリョンが見ていた。

*ありす⇒このときのフグンは誰も信じられずにいたじゃない、大好きなお母さんまで信じられなくて、すごく孤独で辛かったよね!だからスニちゃんが来てくれて、ホントに嬉しかったのよね。スニちゃんへの気持ちにはっきり気づいたかな?フグンママは宮のお金を管理してたのかな?
先週からジュンは色んな場面に遭遇しちゃって、どーせならちゅうシーン見たほうが。。。^^
おい!ありす!なに言ってんの! みんなの突込みが聞こえるぅぅぅぅ


↑残酷すぎるっっありす(爆)そんなんジュンクン可哀想や~~~ン(笑)これ見てかなり心はズキズキよきっと^^;
ここで~~~~~。フグンがまだひざまずいてる時に~~~~。
慰めお姉さんモードで傷心のフグンをいこいこして欲しかったわ~~~~♥♥←お前は作家か???(爆)




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※その頃宮では、皇太后と尚宮が心配をしていた。

皇太后  『ヨンソンゴンはどこに行ったのでしょう。』
尚宮   『皇太后様、今回のことは一度だけ目をつぶって頂けないでしょうか?信じていたのもが崩れ去った時は耐えられないものです。しかも、子供にとって親は太陽なのです。太陽が無くなっては、暗闇の中でどうやって歩いていいのかも分かりません。そういう気持ちは私が一番わかります。ヨンソンゴンのお気持ちもよく分かります。』

皇太后  『でも、蒸し返しても仕方のないことにとらわれ続けては、ヨンソンゴンが可哀想です。』

*ありす⇒この尚宮のおねーさん、いい人だよねぇぇ。


※フはスニを連れて、昔みんなで遊んだ、あれは何?クラブか?

フ   『僕は道を見失ったよ、どうしたらいいんだろう。』
スニ 『宮に戻るべきよ。』

フ   『でも・・真実がなんなのか分からない、お母さんの事も信じられない自分が耐えられない。』
スニ 『真実が分からないときは、自分の気持ちのまま、信じられるものを信じるのよ。』

フ   『自分の気持ち?』

スニ  『あなたがお母さんを信じなかったら、誰が信じるの?私の両親がもし容疑をかけられても、なにか理由があるはずだから、私は最後まで信じるわ。それが家族でしょう?』

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フはスニを抱きしめる。

*ありす⇒この辺まではよかったよねぇ~不気味にヘラヘラしながら見てたもん^^スニちゃんはオトナだなぁ~ まるでフグンの母のようで~ なんてね。
ホントにいきなりスイッチ入ったみたいに、LOVE×2全開だよねぇ♪


このシーンはかなり~~~ツボりましたよぉ♥
後ろからはやばいからっっ( ̄m ̄* )ムフッ♪しかもフグンせくしぃ~~~~~モード全開っす!




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※ジュンはセリョンに、ある計画を持ちかける。

ジュン  『この先、お互いに助け合える事もあるんじゃないか?』
セリョン 『どういう意味?同盟を結ぼうって言うの?』

ジュン  『そうだ』
セリョン 『私の父は、ヨンソンゴンとの結婚を望んでるわ。』

ジュン  『お前・・もしかして本気なのか?』



※フとスニは夜景の見える場所に来ていた。

スニ  『立派な皇太子になって、イ・フ皇子殿下、あなたも分かっているじゃない、これからは世の中の人はあたなを通してあなたのご両親を見ると言うことを。』

フ   『目をつぶって。』
スニ  『なんで?』
フ   『つぶって。』

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スニの手に、北極星のペンダントを置く。

スニ  『これは・・お母さんの形見じゃない。』
フ   『これからは君のものだ。』

スニ  『もう行くわ。』
フ   『うん、先に帰って、それを見てから帰るよ。』





・・・・・




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帰ろうとするスニを、フは呼び止めて小走りに駆け寄って、スニにキスをする。

*ありす⇒この時みんな、おっでこちゅうか♪と思ったよね。私もだよ!!まさかねぇ~あんなにながーーーーくやらんでもいいだろうが!
フアンPDってああいうキスシーン好きだよねぇ~ なんてのんきに^^
もちろん私も一瞬かる~くめまいして、そのあとは・・・PCの画面に顔が食い込んでました!!

でこちゅぅ~~~~~♥が見たかったんだよねぇ。なんかほんわかラブモードから始めて欲しかったなぁ~~~~TT。いきなり燃え盛ってると引きますけど・・・・・(爆)

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しかも思い出してるし・・・( ̄m ̄* )ムフッ♪



※インが帰国し、尚宮から今回の事を聞く。
インとフ

イン  『ヨンソンゴン、皇太后に無断で宮を出たと言うじゃありませんか!あなたは私に立派な皇太子になると言ったのに、宮を抜け出すなんて。。皇太后に言わなくても、せめてムンソンゴンに言えば。。今回のこと、あなたにはマイナスですよ!』


インと皇太后

皇太后  『ヨンソンゴンは、母親のことになると、宮の法度も忘れて無茶をする。ヨンソンゴンの行為は、私もあなたも、皇室全体を危険に陥れそうで心配です。』

*ありす⇒あら?皇太后様。。。なんかフグンを見放したご意見! それはこの後にも分かるよ。
前にゆうちんがフグンは皇太子にならず、仁川に戻ったほうがいいかもって言ってたけど、今週は私もつくづくそう思っちゃったよ。
なにも知らずにいたほうが幸せだったなってね、今回フグンが可哀想で。。。オンニもお墓の前のシーンは、可哀想で泣きそうになったって。。。
あっ話違うけど、あのお辞儀をみて(ブニのは初めてね)あの子も韓国人ねって、しみじみ思った私はやっぱり変だよね、あのお辞儀は個人的に好きなのよ^^

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↑私もお辞儀思ったよ~~~~~!ワァ~~~初めて見るかも~~~って!
なんか感激しちゃったもん(笑)同じジャン!
でね。私がフグンが皇太子にならないと思うって言ったのは、仁川に戻るかどうかは別として・・・。
全部解って理解したうえで自分から皇太子の座を譲るんじゃないかな?って思ったんだよ!
そういう意味で、皇太子にはならないんじゃないかな?と思ったの。
もしもジュン君がなるとしたらジュン君を支える存在で居て欲しい気もするし。。。
もしかして2人とも皇太子にはならなくて、(だってダークの陰謀が全て明かされたらジュンクンもムリだよねぇ?)
もしかして?もしかして?インがアレックスと結婚してそのまま女帝?←そんな展開ありえないか???(笑)
なんて~~~~勝手に思ったりする(笑)
まぁどっちにしろ最後はハッピーエンドでしょ?





サンギから、母親の件で嬉しい知らせが入る。サム局長から連絡があり、あの事件に関する証拠を渡したいので会いたいと言ってきたと。。
しかし、大公の手にかかり、宮へ向かう途中の十字路で、交通事故に遭い亡くなった。
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また真実から遠くなり、落胆するフ。



※芸と智の課題の判定の日。
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ジュン  『ヨンソンゴンは皇太子のイスを捨てても、ヤン女官を幸せに出来ますか?不幸にするだけじゃないのですか?』

フ     『今回、ひとつだけ分かりました。僕はヤンスニを不幸にはしない。あっそれと、皇太后様に呼ばれて迷惑をかけました。あの時ムンソンゴンは許可を出したわけじゃないから、僕に対して悪かったとは思わないで下さい。』



芸の評価は、宋親会はジュンの方が芸術性があったと主張するが、国楽の先生は当日の子供たちの手紙をインに差出し・・・

先生   『ここにある子供たちの手紙を見て、私も分かりました。音楽とは難しいものではなく、子供たちにも楽しんでもらえる、理解できるものでなくてはいけないと。手紙にはヨンソンゴンの公演がとても楽しかったと、全員書いています。』


判定を迷っているイン、そこに皇太后が口を出す。

皇太后 『ヨンソンゴンのは楽しめた、ムンソンゴンは芸術性がある。それならば引き分けにしてはどうだろう。』

*ありす⇒これよ!!自分だってフグンの楽しかったって言ったのに、フグンが色々分かってきたら、手のひら返すの?オンニもこの皇太后の発言は頭に来たって、怒ってました!!!
う~~~~ん--;
皇太后の意図が解らないよねぇ。なんか弱みを握られてるのかなぁ?ただののほほんとしたばぁちゃんじゃなかったのか?何か鍵を握ってるのか??????自分じゃ見てても気づけないから、翻訳読ませてもらってどんどん新たな疑惑の種が~~~~。




智の判定は、まったく勝負にならず、ジュンの勝ちだった。
インが残りの課題の二つの話を始めたが、宋親会は、無断で宮を出るようなコンジャには、皇太子の資格などないから、残りの課題をやらずとも、もう結果は出ているとインに意見する。


インは何も言い返せない。



来週に続く。。。



*ありす⇒ここでふたりに出される課題は6つ、義・武・芸・智・勇・徳。あと、勇気と徳は、人徳みたいなものかな?あの激ちゅうで飛びそうだったけど、結構フグン追い詰められてるでしょ。。。
今後は皇太后もインも、フグンは信用しなくなるのかな? そしたらサンギおじさん・スニちゃん・仁川の友達。これだけがフグンの支えになるのかな? とっても可哀想です。。








※※※

お忙しい中本当に毎回ありがとうございます~~~。
オンニさん&ありすちゃん大感謝です。
しかも・・・。

今回も爆笑コメントのおまけ付き(笑)
何とオンニさんの娘さんがChu~☆ \(ε ̄\)~~~~~~~シーンを見て参戦(笑)!!!



★今回のおまけ^^★

出演者オンニ=オ 娘さん=Y ありす=あ

***

あの激ちゅうシーン、当然オンニんちでも話題!

Y 『なんだ?ここまでするか?』
オ 『うん、私が訳したのはおでこになんだけど。。』
Y 『全然でこじゃないじゃん!今頃ありすちゃん、ひっくり返ってるかな?あっ泣いちゃったりして^^』

オ 『あれがこの位で泣くわけないよ、今頃PCに食いついてるよ!』


その時のありす、はい!PCに顔埋めてました^^;
その後の電話にて。。


オ 『ブンちゃんすごいねぇ!あそこまでやっちゃう!』
あ 『ホントだよ!忙しかったよ私。』

オ 『何が忙しいの?』
あ 『いやねぇ~どの角度がよく見えるかと思ってさぁ、PCの画面にかぶりつき!』

オ 『パボ!』

あ 『でこの予定が、物足りないんでその場で変えたかな?オンニの留学の時の同級生のブニペンの子は、MVもショックで見れなかったって言ったじゃない、今日なんてムリだね!』

オ 『うん、あの子は倒れてるかもね。さっきウチのYが、今頃ひっくり返ってるかもって心配してたよ。』

あ 『私が?キスシーンで?まっさか~じっくり見なくちゃ!初めは驚いたけど、やれやれ~ってね^^』
オ 『じゃ、またあっても大丈夫だね^^』

あ 『またあるの??』
オ 『パターン考えたら、もう一回位はありそうじゃない?でもさ、解明してないこと満載で、あと4回で終わる?』

あ 『終わらんと、アイツ死にます!!!』

さぁ~17話はどーなるのかなぁぁぁ(by:ありす)




↑面白すぎ(笑)
ありすさん小芝居まで付けてくれるようになって・・・。
メール読んで爆笑しすぎですよまったくヾ(@^(∞)^@)ノわはは!
それにしてもやれ~やれ~ってありすちゃん( ̄m ̄* )ムフッ♪
まぁ私も何度も検証して見ましたけどね^^;
もう良いや~~。あんまちゅ~せんでも(笑)

それにしてもさ~~~~。前半まったりしすぎでここに来て最後たたみ掛けて来るだろうけど。ホントあと4回で終る(・_・o)ン? (o・_・)ン? (o・_・o)ン?か?って私も思った~~~~。

だから~~~可愛いデートシーンとか見たかったのにぃ><。
絶対事件の解明で終りそう・・・。



アレックスのお家に泥棒さんも入ってるし・・・。
ダークの魔の手が。どうなるんでしょう~~~~@@




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2007.03.04 
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