明日お別れ遠足なんです^^

だけど昨晩うちの2号お熱でした(汗)
今日はいったん仕事行って抜け出して医者行って・・・。
(この医者がまた凄くいや~~~な空気が漂ってるから^^;)
帰ったらゲームしとったわが子・・・おいおい^^;

でもやっぱり夜になると微妙だよ~~~~~。
明日行けないと可愛そうだな~~~~~。

前置きが長くなりましたが・・・。

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楽しいデート♥つかの間の幸せなのか?????
時折見せるフグンのこんな表情が意味ありげ・・・。


ありすゆうちんのつぶやき入りです^^



★宮S 17話★

※インの所へ、総理が来ていた。

総理 『大公が宋親会を集めて、これ以上比べても仕方ないと言っているそうです。』
イン 『今こそ総理の力を借りるときですね。』



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※部屋の外で大公にあう。

テゴン 『ずいぶん朝早くから、陛下の所へ来てるなんて、驚きましたよ。』
総理  『大公、政務会を開いて、比較をやめようと働きかけているそうですね、しかし、何といっても、正式な後継者はヨンソンゴンしかいないのを、ご存知でしょう。あっ大公、あなたの後ろに、気をつけた方がいいですよ。

*ありす⇒なんなのよぉ!いきなり脅迫めいたこと言うじゃん!それに正式な後継者・・やっぱりね・・・

きっぱりダークを見切ってるセリョン父だよね。この人が一番の黒幕だったりして@@!!!
今回色々解ってくるとダークが可愛そうになるかもしれないよ・・・。
何だかんだいって私ダーク嫌いになれないんだよね(爆)




※フはAREXにお礼と言って、食事に誘われていた。
スニを迎えに行き、時間までデートを楽しむ。

スニ 『外に出て大丈夫なの?』
フ  『今日はちゃんと許可をもらってきたよ。課題が出たら、忙しくて会えないだろう。』

*ありす⇒シートベルトをしてあげちゃってさ!ハングクナムジャは優しいのぉぉ~

だよね~~~だよね~~~。
こういうこといつもやってあげてんのかしら~~~~@@とかいらん妄想ばかりが頭ぐるぐるしてマジで昨日は疲れた^^;(笑)


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フ 『今までしてあげれなかった事を、今日は全部してあげるよ。今日1日僕から逃げようなんて思うなよ。今日君は僕の人質だから。』

ありす⇒くーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!もうさぁ、このシーンのとき、かな~りかゆかった!!私も誘拐して~~っ

(大爆笑!!!)ありすちゃんも誘拐してほしいのか(笑)(* ̄m ̄)プッ面白すぎる・・・・・
それにしてもどの口がこんなべたな台詞を吐くんでしょうか(笑)
もう見ててマジでかゆくてむずむずしすぎるから(笑)



※公園で・・・。

フ  『ムンソンゴンの勉強の相手になったんだって。』
スニ 『だって皇太后様からの話だもん。』

フ  『それは自分の問題だから、断ればいいのに。』
スニ 『えっ』

フ  『気に入らないな!自分の女が他の男の傍にいるのは面白くない!』
スニ 『自分の女ですって?』

ありす⇒ナエヨジャ!忘れるもんか! 僕のモノって事で、ネコッとも言うんだよ。

( ̄□||||!!ぎえ~~~~~~。ドラマでも聞きたくねぇ~~~~!7がやきもち焼く所見たくねぇ~~~~(笑)
完璧フグンじゃなくて7として見ちゃう~~~~^^;



スニ 『あのスケボー、かっこいいね!』
フ  『乗りたい?』
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ありす⇒っつーか、なんで調子よく車にあるんだよ!

ってか~~~このときもさりげなくBADYタッチとかしながら楽しそうで~~~~見ててギャ~~~やめれ~~~><!って感じ?(笑)



※ジュンとセリョン

セリョン 『ヤン女官を、勉強の相手にしたんですって。』
ジュン  『そんな事をしてでも、傍に置きたかったんだ。お互いの助けになるかな?』

セリョン 『誰かを好きになる気持ちって、初めて分かったわ。私はヨンソンゴンが好きだから、助けてちょうだい』
ジュン  『自分のものに出来ない心を、思い続けることが、残念だと分かっていても止められない。その気持ちは分かるから、助けられると思う。』

ジュンクンは何だかんだいって最後までダークにはなれない感じだよね。セリョンちゃんも・・・。2人とも大人なのかな・・・。
それに比べてこのコンビ↓全く楽しそうでイラつく(笑)

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※ケーキやさんで、お土産のケーキを選びながら・・・

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スニ 『陛下もAREXも、会いたいときに会えなくて、寂しいでしょうね。』

そのとき、店内にいた学生に見つかり、急いで逃げる。

スニ 『ほらね、有名人なんだから、あなたは。』
フ  『ちょっとの間、我慢してくれ。何も考えずについて来い。自分は誰がなんと言おうと逃げないって約束するから、この手を離すなよ。』

ありす⇒かーーーーーーーーーーっ! もうさぁ~ドロドロでんがな!このとき手を握ったでしょ、恋人つなぎしなくて安心したのは、私だけ? あっ考えすぎ?

いえ・・・。例に漏れず私もこのあとなんかあるんじゃないだろうね???( ̄ー☆ってなかば監視員のように見入ってましたけど(笑)
それにしてもお店から逃げ出すシーンで某MVを思い出したのは私だけ・・・?




※インは侍従官(尚宮のおねーさん)に、AREXへの手紙を託す。
その手紙を持って、AREXをたずね、今宮の雰囲気が悪いので、インに会ったり電話をするのは、しばらく控えて欲しいと頼む、そして返事と写真を預かる。

ありす⇒やっぱり公務とか言って、一緒に行ったんだな!

でしょう?でしょう?やっぱり一緒に行ってたよね?だってあの時インがアレックスからよ♥って感じでおねえさんにお土産渡してたよね?ばれるから~~~~~気をつけろっっ!!!



※その帰り、フたちが駐車場に着くと、侍従官が襲われていた。
大公の娘だったが、これはなんとか防いだが、総理の手下に手紙を奪われる。

ありす⇒なんで総理が? 案外こいつが一番の悪なのかもね!色々知ってそうだし><

なんかついに一番のダーク登場って感じだよね!さっさとダーク親父に見切りをつけてイン達を脅す作戦だな!確かにダークと組むよりイン達の方がきっと総理も自分の思うとおりにことが運ぶもんね・・・。



侍従官 『申し訳ございません、陛下。』
イン  『あなたは悪くないわ、護衛もつけなかった私が悪いのよ。(護衛官に)犯人を捜して。』

フ   『あの。。大公にいつも付いている女性を知ってますか?陛下がパパラッチに狙われた時にも僕は見ました。』
イン  『やっぱり大公が・・・しっかり調べなさい。』

ほんとだよ~~~~イン。
もう完璧気づかれてるし~~~~~。早くどうにかしないとマジでばれますよ。



※その頃大公邸では、

テゴン 『奪うことすら出来ないのか!』
娘   『まさかあそこに、ヨンソンゴンがいたとは思いませんでした。』

テゴン 『お前はもう顔がバレているから、外に出ないで隠れていろ!』



※インは大公たちを集めて、親書が奪われたことを話す。

イン  『親書と言っても、大して事ではないので。』
テゴン 『いいえ、これは事故ではないので、徹底的に調べたほうがいいです。』

皇太后 『そうですね、大公もそこまで言うのですから。』
テゴン 『二人の王子に、課題として、調べさせていどうですか?』

ユジンパパ『それはいい考えですね。』

ユジンパパ~~~~(大汗)なんか何も知らんのかこの人→気づけ~~~~~~。
人が良すぎる。まんまと罠に嵌るから~~~~っっ!




※フとジュンは捜査を開始する。

インの声 『執務室から親書が無くなりました。3日で捜査をしなさい。これは課題の勇です。最後までやり遂げる勇気を見せなさい。』



※ジュンとスニ

スニ  『何で私に協力を頼むのですか?』
ジュン 『こんなことを頼めるのは、宮の内部を知っている唯一の君に聞くしかないんだ。』

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ジュンは宮から帰った後は何をしているか・勤務時間後は自由に出入り出来るのかを聞いた。しかし、いくら宮に勤務していても、そんなに簡単には出入り出来ない。
女官の出勤簿を見ると、キム女官が6時までの勤務なのに、8時までいた。

理由は身分証をなくしたので、探していて遅くなった、そのとき執務室から紋章の付いたものを持って出てきた侍従官を見たと証言した。



※フ・ジュンと侍従官
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ジュン 『宮の外に出て、遅く帰ったのは事実ですか?』
侍従官 『はい』

ジュン 『あなたが執務室にいたのを見た人がいるのです。誰と会ってきたのですか?』
侍従官 『お答えできません。』

ジュン 『紋章の付いた文章を持って出たのは、侍従官のみです。捜査が終わるまで、監視をつけます。』
フ   『それはやりすぎです。』

ジュン 『しかし、一番の容疑者です。』

あぁ~~~~おねぇさん可愛そうに・・・。ラブラブでまったり女帝のインのおかげでこんな目に・・・。
まさか愛の伝書鳩をしていたなんて口が避けても言えねぇ・・・。



※スニはナン女官と化粧品店に来ていた。

ナン 『今度はムンソンゴンに協力してるんだって?』
スニ 『・・うん』

ナン 『あっキム女官、あの人カードの支払いが出来なくて、女官からお金借りまくってたのに、最近全部払ったそうよ、どこでお金稼いでるんだろう。』

おぉ!!!!!こんな所にこの事件のヒントが!



※ジュンとスニ
ジュンはスニに、キム女官の証言を元に、犯人が分かったと言う。

スニ 『でも、ヨンソンゴンも同じ事をキム女官に聞いたら、全然違うことを言ったそうです。どうして違うことを言うのでしょうか?』



※ジュンの部屋を出ると、フが自分の部屋の前にいた。ジュンの部屋から出来てたスニに向かって、

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フ  『男の嫉妬だ!』
スニ 『そんなことより、侍従官はどうなるの?』

フ  『必ず真実を明かす。』
スニ 『どうもキム女官がおかしいのよ。』

確かに違う男の部屋から彼女が出てきたら嫌よね~~~~。でもね~~~7君からそんな嫉妬の言葉聞きたくないわ~~~お姉さんは(x_x;)シュン


※ジュンは不信に思い、キム女官を呼んだ。

キム  『女官たちの間でも、ムンソンゴンに皇太子になって欲しい意見が多いのです。私はムンソンゴンに味方をしたのです。』


そこにヨニがやってきて、キム女官は慌てて部屋を出る。


ヨニ  『事件の捜査、うまくいったそうね。』
ジュン 『僕の部屋にいる女官を嫌がるのに、なぜキム女官には何も言わないのですか。』


ヨニはキム女官が忘れていったケータイに、ジュンが感づいているようなので気をつけなさいと連絡したのをジュンは見てしまう。



※学院で友人と

友1 『暗闇のミステリーだな。』
友2 『事件は暗い中で起きる、だから目撃者が一番あやしいんだな。』

フはヒントを掴む。

ここでも重大なヒントが!コナン君(笑)がんばれっっ! 




※大公とジュン

ジュン  『今回のことも、お父さんの仕業ですか?競わせることも仕組んだんですか?僕は必ず真実を明らかにします。』

テゴン  『ヤンスニと言ったか?お前は皇太子とは何だと思っている、権力を掴むことだ、権力さえあればなんでも思いのまま出来るんだ。今回のことも、有利に運べ。』

ダークの仕業だとジュンクン解っちゃったんだね。ということは侍従官が犯人じゃ無いって解ったはずよねぇ。
ってか最初から疑う事自体おかしいからジュンクン^^;
インとの信頼関係をフグンより前から見てきてるだろうに。



※インと侍従官

イン  『侍従官をこんな目に遭わせて、本当に申し訳ない。』
侍従官 『陛下、気持ちをしっかり持ってください。陛下はこの国の母なのです。陛下の御為なら、この程度の事は、いくらでも耐えられます。私は陛下がいらっしゃらなければ、宮の中できちんと生きてはいけませんでしたから。。』

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もうねぇ。ここウルウルよ。ちょっとインさん~~~~。気持も解るけど。傍で心配しながら見守る侍従官の事をもう少し考えて行動してくれないと~~~~><かわいそう過ぎる。


※3日後・・

イン 『調査の結果はどうですか。』
フ  『陛下、お願いがあります、あと1日下さい。はっきりした証拠もなく犯人にされるということは、ひとりの人間の人生がかかっているのです。このままではダメです。』


しかしジュンは、その提案は呑めないと拒否する。

フ  『もしあと1日で解決出来なければ、せっかく頂いたチャンスですが、皇太子の件は諦めます。』


><!ジュンクンったら!解ってるはずなのに・・・。やっぱりたまに悪のお顔が見え隠れ・・・気持ちは解る。



※フと侍従官

侍従官 『なぜそこまでなさるのですか?』
フ   『僕はあなたを信じています。誰かを守るために犠牲になっている、僕の母も誰かを守るために、犠牲になったのだと思います。母と侍従官は同じなのです、それなら真実を明らかにしなくてはダメです。私が必ず明かして見せます。』

名探偵コナン君フグン~~~~~がんばれ~~~~!



※フは色々な資料に目を通していると、学院の友達が手伝いに来た。

友達『こんなときに手伝うのが友達ってもんだろう。』

フはある資料に目を止める。

なんとも微笑ましい光景でした。
お友達って良いよね。ジュンクンには居ないのかな。可愛そうだね。



※そして約束の日、

フ  『キム女官とユン尚宮を呼んでください。』
フ  『キム女官、本当に侍従官を見たのですか?』

キム 『はい』

フ  『どの位離れてましたか?』

フの立った位置を見て

キム 『その位です。』

フ  『この文字が見えますか?』
キム 『はい、見えます。』
フ  『あなたはずいぶん視力が悪いですね、このファイルには何も書いてありませんよ。あなたの健康診断を見ると、視力が0.4ですね、今はもっと悪いんじゃないですか?今は昼間ですが、証言時間はもっと暗いはずです、それを考えてもキム女官の話は信用できません。』



ありす⇒おぉ!フグン、古畑任三郎みたいじゃん!

あれ?私の中ではコナンですけど?(大爆)



フ  『身分証を探したそうですが、6時が退勤時間なら、その前になくしたのですか?で、8時まで探した。しかし、ユン尚宮の記録を見ると、7:20に身分証を提出して帰っていますね。なぜ8時まで、宮の中をうろうろしていたのですか?』

フ  『それとあなたは女官仲間から、お金を借りていたそうですが、どうやって全額返したのですか?調べなくてはならない、一番怪しいのはあなたですね、あなたが陛下を陥れたのでしょう。
あなたが犯人でしょう?』


キム 『申し訳ございません、私は言われたとおりにしただけです。ユン尚宮様、助けてください!!』


この勝負、フが勝った。

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ってかさ~~~~。この時点で皇太后付きの尚宮ははっきりダークだって解ったようなもんだけど?その件に関してはなんもお咎めなし?


※侍従官を見つけ、駆け寄るフ、

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フ   『僕を待っていたのですか?』
侍従官 『コンジャママ、ありがとうございました。』

フ   『この前助けてくれたじゃないですか、おあいこですよ。』
侍従官 『宮へお連れした時を思い出します。本当に大人になられましたね。』

いや~~~いいわぁ。感動ッッ♥
本当のきょうだいみたいで良い関係だ~~~。



※スニはフの部屋の前で待っていた。

フ  『ヤンスニ』
スニ 『おめでとう』

フ  『ありがとう、僕を訪ねてきたの?1日僕を見ないと、生きられないだろう~』
スニ 『なっ、なによ』

フ  『ヤン女官、入りなさい。コンジャママの言うことを軽くみるな、行くぞ!

ありす⇒もーーーここからLOVE×2最高潮! もう勝手にして!

ですよねぇ~~~~^^;もうすっかりラブ炸裂モードですけど。このときのスニちゃんを呼ぶ言い方がまたムカつく(笑)!可愛さ余って憎さ百倍っっ^^;



フ 『僕はいつも君を見ていたいし、ダンスをしたいし、抱きしめたい。再会したときの事、覚えてるか?』

昔を再現&回想~

ありす⇒ここだわね、膝に座っちゃってさ。



スニ 『どうして好きになっちゃったのかな?ケンカばかりしてたのに。今 こうしてるのが不思議。』
フ  『これからはお互いの気持ちを隠さずにしよう、気持ちに正直に。』

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ふたりの世界に浸ってるところを、セリョンと皇太后が見ていた。

だから~~~~言っちゃジャン!あなたのお部屋は何故かいろんな人がすぐに~~入ってくるんだから。
見えないところでやりなさいって!!!(爆)
もう~~~~TVも前でやきもきしたりイライラしたりドキドキしたり忙しいったら無いよ・・・。ハァ~~~疲れた^^;




つづく。

(写真出処:グループ8)


***


ありす⇒はぁ~ 一応ちゃんとやることやりながらも、LOVEで、いっそがしいな~
若いから出来るのね><

歳の事は言わんでくれよ・・・ありす(悲)
そしてまたオンニさん&ありすちゃんのぷちコメおまけが(笑)
オンニさん&ありすちゃん~~~いつもありがとうね!

あっ!言い忘れてたっっ!オンニさんちのYちゃん!無事に志望校に合格したそうです~~~~。頑張ったね!

Uo・ェ・oU/゜・:*【祝】*:・゜\Uo・ェ・oU



*今日は軽めのおまけだす*

あ『いや~楽しかった。』
オ『今日はフグン、かっこよかったね!』

あ『ね~鳥肌セリフ吐きまくりだけどね~』
オ『ホントだよ!韓ドラらしいよねぇ~、みんなは聞きたくないだろうけど。』

あ『激ちゅうよりは、ある程度覚悟してたけどね、日本語では聞きたくないね。』
オ『日本語じゃありえん!あんなセリフさぁ、韓国は鳥肌だけど、日本は歯が浮くだね。』

あ『そーだよね、今日はセリフでおなかいっぱい><』

オ『まっ次回のドラマか映画の時のために、免疫付けといてちょーだい。それより明日!』
あ『そーだよね』

オ『やっぱりサンギおじさんが父親だね!最後にテゴンが、死ぬまでお前はオレの息子だって言ったし。
あ『ぎゃーーーっそうなん?明日は大変だ!LOVE×2よりそっちが気になる!』

オ『フグン、急に余裕かましてるよね、明日はそのカップルにも何かあったりして。。。』
あ『ひぃぃぃぃこれ以上はかんべんしてくれぇぇぇ』



ありす⇒18話が楽しみだねぇぇ^^




ホント^^楽しみにしていた18話。
またまたラブな2人でしたけども^^;
今日はぷちケンカなんかやっちゃって?
フグン赤ちゃん口調で誤ってましたよ。。。。。^^;
まぁ。ご勝手に・・・。(笑)

あと2回でまとまるんかいな~~~~@@
インも大変な事になっとるし~~~~。
すっかり主役級のジュンクンの出生の秘密?も明らかになった?し。
総理の陰謀やいかに?


***


著作権問題やらなにやらあって・・・。
どうしたら良いのかとちょっと色々考えながらも・・・。(日本だから良い?駄目か^^;???)
あと3話だから見逃してくださいっっ><!
と思いつつ・・・^^;
もう少し様子を見ながら書いてみようと思いますが・・・。
ギャラリーとかもキャプあがってたよね^^;
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2007.03.09 
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