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終わっちゃったねぇ・・・。
なんか最終回もまったりした雰囲気で全体的に流れてました^^;
でも内容は濃そうですよ!
ありすちゃんからのメールが楽しみです。


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ちょこっとだけ書くと。
ジュンクンを助けて妹は死んじゃったの?あのこジュンクン好きだったよね・・・。
憎めない子だったのに。
フグンはオンマの無実を晴らせたようですね^^
ダーク親父可愛そうだった;。;
自分の子じゃないと思ってたジュンは本当の子だったようですよ。
↑気になってありすちゃんに聞いた(笑)
皆ダーク母が悪いんじゃンっっ!それと気になるのは・・・。サンギおじさんこのこと知ってる?まさか自分の子だと思い込んだままじゃないよね?
なんだかんだで主役の4人は仲良くハッピーエンドみたいです♥
良かったね。
それにしてもハンサングンさん何の秘策をフグンに吹き込んだんだよっっ。
だからぁ~~~~最後に19禁(爆)になっただ!
まぁあの終わり方はそれで面白かったけどね^^
それにしてもあのくまちゃんの大群には正直引いたっっ(大爆)


さてその前に今日は19話^^

(写真出処:グループ8・MBC)


今回はオンニさん不在の為~~~。
ピンチヒッター7君と同じ歳の韓国ナムジャM君のお助けにより。

ありすゆうちんつぶやき入りでどうぞ!


ありす⇒19話かぁ~ なんで中休みするんだ!!昨日はMくんと見ました、同時通訳してくれるんだけど、急に日本語にするのは難しいらしく、あの子が言うのを、私が日本語はこうか?と解釈しつつ。。。
だから今回は、上手く出来たかどうか心配・・・
私の予想・妄想?・独断が随所にあるんで、今回は許して~
今回も、みんなが聞きたくないフグンのセリフがあるから、今から覚悟して!
私はMくんから聞いて、やめてくれ!と叫んだ!

ありすちゃん大丈夫^^バッチリだよ!M君もありがとうです


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* 宮S 19話 *


※インとAREXの件で、フは皇太后にひどく叱られるが、インはフをかばう。
そうだよねぇ。インを思ってしたことだもん・・・。まぁ車内で話し込んでて見張るの忘れてましたけどね(爆)

※ジュンはやりきれない気持ちで酒を飲み、酔った勢いでスニのところへ来る。

スニ 『どうしてここへ』
ジュン『お前しか考えられない、僕を捕まえてくれ・・』

そう言うとスニに向かって倒れてしまう。
そして、そのままスニの部屋で寝てしまう。

※翌日。。

ジュン『昨日はごめん。。』
スニ 『大丈夫ですか?』

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スニの寮の方から来るジュンを、ナン女官たちは見てしまう。
内官 『あのふたりは、関係あったのか?』
ナン 『そんなことは、ないはずだけど。。。』

泊めちゃったよね・・・。やばいからスニちゃん。でそんなときに限ってお友達留守!!!!!!!
しかも目撃されとるよ~~~~><


※インとAREXの写真は、新聞に大きく出てしまう。

長官  『思ったより深刻です。国民が騒いでいます。』
皇太后 『これからどうするか考えましょう。』

長官  『AREX氏は留学時代の友人として発表しましょう、そう言うだけでも、騒ぎは少しは収まるかと。』
イン  『いいえ!国民にウソはつけません。』

皇太后 『事が大きくなる前に、皇太子を決めましょう!』


※フと皇太后

皇太后 『お前はムンソンゴンを皇太子にするつもりか?後ろ盾のないお前は、セリョンとの結婚がいいのだ。』
フ   『それは嫌です!』

皇太后 『お前の母親をみても分かるように、結婚は自由ではない。もし私が許可しても、上の者たち、そして国民も許さない。皇族は特権もあるが、好き勝手に生きられない義務もあるのだ。』

インのスキャンダル隠しの為になんて・・・。そりゃぁフグンだって納得行かんよね。そうじゃ無くても嫌なのに。インも2人を応援しながらも複雑な心境だろうねぇ・・・


※ジュンと大公

ジュン 『最後の勝負をやめます。申し訳ありません。』
テゴン 『私と取引しようと言ったのに何だ!この騒ぎをきっかけに、女王は下がるから、お前は皇帝になるんだ!お前は座ってるだけでいい!』

ダーク!そんなこと言ったのかTTそんなんじゃまじでジュンクンもう。皇太子なんてどうでもよくなるって。

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※フは部屋で掛け軸の文字を考えていた。
内官 『今日中に書いてくださいとのお達しです。』

・・・預けられた掛け軸を保管してある場所へ、シウォン(ジュンの妹)が忍び込み細工をする。



※発表の日

侍従官 『おふたりのを公開する前に、陛下の考えられた特を発表致します。』

・・・掛け軸には何も書かれていなかった。

イン 『今の私の心です。徳とは色々なものが揃わなければ書けません。このイスに座っていると、言葉よりも行動が必要です。そうするには、偏見などは持ってはいけません。今の私は、この状態は私の心が入った一文字は、徳は書けない。だから白紙にした。』

・・・フの書いた文字は、【犠牲】の【犠】

フ  『私も正直分かりません、この字を選んだのは、君主というのは犠牲の心だと。私がジャージャ麺を配達していた頃は、好きなようにしていて、周りの事は考えませんでした。でも宮に来て、やりたいことを諦めて、国民の為に犠牲になる心を学びました。』

・・・ジュンの掛け軸は白紙だった、もちろん大公の指示でシウォンが差し替えたものだった。驚くジュン、最後の勝負は、ジュンが勝った。


ありす⇒すごいセキュリティな感じなのに、簡単に入れちゃうのね!
これでいいのか?皇室!!

ですよね^^;それにしてもバレないってねぇ。フグンの書いた字の意味はそういうことだったんだね・・・。

※学院では

友1 『何で白紙が正解なんだ?』
友2 『ムリだよ、そんなの分かんないよな。』

友1 『それなら一文字なんていうなよ!最初から答えがない』⇒その通り!!
 


※フとセリョン

セリョン 『結果を聞きました、大丈夫ですか?』
フ    『こうなった今も、負けたのが分からない。キレイに負けたんだろうか。。。』

セリョン 『そういえば証拠の品ですが、チョ・サンギさんに渡ったと。』
フ    『本当ですか??』


※二人は中華宮へ行くが、サンギの姿がない。

フ    『証拠の品のせいで、アジョッシに何か起きたんじゃないだろうか・・・出ましょう。』

※車で。。


セリョン 『着いたらすぐに調べます。私の家で食事でもどうですか?私もおなかが空いて・・・聞いてないでしょう!』
フ    『あっ、すみません』

・・・そこに電話が鳴る。フは取らない、セリョンがケータイを見る。

セリョン 『ヤン女官からですか。
フ    『・・・』

セリョン 『止めて!!私を下ろしてください!』
フ    『もうすぐですから。』

セリョン 『下ろして!』
フ    『急にどうしたんですか?』

セリョン 『急にどうした?私が隣でどんな気持ちか、使い道のない私の気持ち、私の存在は悪いことですか?他の誰よりも努力しても、あなたの心を掴めない。』
フ    『・・行きましょう、送ります。』

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・・・セリョンは後ろからフに抱きついて、

セリョン 『このままいてください。』

セリョンに気を使ったつもりだろうけどもフグン。逆にセリョンちゃんの心を逆なで・・・・。切ないのぉセリョンちゃんTT
でもフグンもどうする事もできんで・・・




※スニはフの部屋の前に来ていた。そこへ皇太后が来る。

皇太后 『そこで何をしている。こんな時間に何をしているのだ。』
スニ  『コンジャママ心配で。』

皇太后 『お前はなんなのだ、コンジャをからかっているのか?二度とここには来るな。』

・・・そこへフが戻ってくる。

フ   『私がヤンスニを必要だと言いました。課題で負けたのは仕方ありませんが、ヤンスニがいるから、私はここにいるのです。ヤンスニがいなければ、とっくに逃げました。これからも、ヤンスニがいる所が、私のいる所です。』
ちょっとここでフグンの姿を見たとき私どきっとしましたよ!来た~~~~王子!って感じで。かっこよくスニちゃんをかばったんでしょう!


※フとスニ

スニ 『ごめん、心配で。軽率だった。』
フ  『うん』

スニ 『これからどうするの?』
フ  『何も考えてない。』

スニ 『大丈夫?』
フ  『心配するな、大丈夫だ。』



※ジュンとシウォン

ジュン 『覚えているか?』
シウォン『忘れられません、7歳のとき両親が亡くなって、私が引き取られて行って。』

ジュン 『お前は笑わない子だった。どこかへ遊びに行った時、初めて笑ったな。』
シウォン『はい、川で遊んで汚れてしまって、叱られました。』

ジュン 『子供だった頃の、一緒に過ごした日を覚えてる。』

ありす⇒オモ!シウォンは養子だったんだ! だから親父のいいなりに、悪いことするんだ、親父もやらせられるんだ!
可哀想です。。この兄妹。。お互いに自分の親じゃないのね。。。ふたりに幸せになってもらいたい!

やっと納得!そういう経緯だったねぇ。


※その頃、インのゴシップの他に、ふたりの王子を二股にしている女官がいるとの、記事まで出てしまう。

皇太后  『皇室の立場では、メディアに出ないようにしなければいけないのに、陛下もコンジャ達まで!誰よりも慎重でなければならないのに、その女人が噂を流しているのでしょう!』

フ    『ヤン女官ではありません!私は自分が好きな女性の事ならわかります。ムンソンゴン!言ってください!あなたの責任ではないのですか?』

ジュン  『私が酒に酔って、ヤン女官のところに行き、そのまま倒れてしまったので、仕方なく寝かせてくれました。』

皇太后  『もういい!聞きたくない!この件は私が解決する、ふたりの王子は口出しは許しません!』



※スニは学院のカフェで学生たちに、どうやってふたりの王子を誘惑したのか教えてくれといわれるが、断固としてただの噂だと言い切る。そこにセリョンが来る。

セリョン 『満足してる?あなたのせいで、ふたりの王子は皇太后様に呼ばれて叱られたわ!これからどうするつもり?今回も王子の後ろに隠れるわけ?』

スニ   『私が心から思うのは、ヨンソンゴン一人です。逃げ隠れするようなことはありません。』

セリョン 『ずいぶん堂々としてるじゃない。』
スニ   『ヨンソンゴンを信じているからです。』



※スニは侍従官から、インが呼んでいると迎えに来られる。

イン  『ヨンソンゴンとあなたと、縁があって上手く行ってくれればと思っていた。噂を聞いたでしょう、あなたのことはとても良く思っているし、とてもお世話になった。でも、あなたには申し訳ないが、心に大切に持っているものを捨てなければならない時がある。ヨンソンゴンは今窮地だ。今の二人の関係を外に知られるのはまずい。同じ女性としてこんなことをいうのは忍びないが、あえて、皇室の未来を考えると、あなたに頼むしかないのだ。私を助けて欲しい。』

・・・そして、フが書いた文字を見せる。

イン  『ヨンソンゴンは皇族の心の一文字を、犠と書いた。理解できるでしょう。』

スニちゃんの気持わかるだろうねぇ。イン。自分も同じような気持だろうねぇ。AREXとの事があるから。そのインに諭されちゃ。スニちゃんも決心せずには居られないよね。でもスニちゃんはいつかこの日が来ると思ってたんだろうね。


※大公とジュン

テゴン 『ひとりの女を、ふたりで争うなど恥ずかしいことだ。しかし、お前が勝ったのだから、ヨンソンゴンと争う必要はもうない。』

ジュン 『お父さんはなぜ全ての人に対してそうなのですか?あなたの考えがわかりません。』
テゴン 『力を持つものの特権だ!』

ジュン 『お父さんは僕の本当の父親じゃない!僕を利用しただけだ!あなたが怖い。』
テゴン 『お前は私の息子だ、私の夢をかなえる存在だ!じっと座っていれば皇太子になれるんだ!』

ジュン 『僕はお父さんのようになりたくない、ヤン女官はただの女じゃない!大切な人です!』


※ジュンはスニを待っていた。

スニ  『ムンソンゴン、どうしたのですか?』
ジュン 『スニさん、僕と行こう。』
スニ  『やめてください!』

ジュン 『君とヨンソンゴンは「ムリだ!ここで諦めて僕と一緒に来て欲しい!』
スニ  『何があったのか知りませんが、相手に辛い思いをさせるのは、愛ではありません!』

ジュン 『それはそれぞれ、愛し方が違うだけだ!』
スニ  『私は嫌です!私、今とても辛いんです!他の人を見る余裕などないんです!放っておいてください!』

スニちゃんの気持も解るが・・・。ジュンクン今相当ぼろ雑巾のようになってるんだよ;。;


※インはAREXと電話で話しながら泣いているところを、皇太后に見られてしまう。

イン  『こんな姿を見られて、皇帝として資格がないです。ずっと皇帝として生きると決めたのに、今日は玉座が嫌です。国民を忘れてはいけない、私の国民たち・・・でも時々、自分の運命が恨めしいのです。』



※ジュンは両親に内緒で、別宅(?かな)に来て、酒におぼれる日々。



※フはスニが学院のカフェを辞めたと聞き、スニを探す。

フ   『早くカフェを辞めて、尚宮の勉強を始めるの?』
スニ  『ちょっと休んで、違う方法を見つけるの。』

フ   『ヤンスニ 僕と一緒に暮らそう。』
スニ  『あり得ないわ!』

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フ   『あり得なくない! 誰がお前と結婚するんだ。』
スニ  『・・・』

フ   『これからどうするんだ?』
スニ  『大学に行くのも魅力があるわ、もっと自分を磨いて、あなたに似合う女になる。』

フ   『今でも似合うよ、でも自分の為に努力するのはいい事だよ。僕のヤンスニ、ファイティン!』
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スニの心と裏腹に^^;お気楽フグン。しかも僕のヤンスニって(大爆)


※大公宅では、ジュンが行方不明になり、大騒ぎしていた。

ヨニ  『ジュンはどこにいるの?皇太子になれるというのに!!』
シウォン『どこにいるのかわかりません。』



※ジュンは別宅の電気が落ちてしまい、ろうそくをつけて酒を飲んでいた。

そのひとつが倒れ、火が燃え広がる。。。
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はじめは驚いて火を消そうとしたジュンクンなのに・・・。ふと。どうにでもなれ・・・。そんな気持ちになっちゃったね。
続く・・・



へんな日本語あるけど、ごめんちゃんです<(_ _)>
Mくんとの観賞で、必死に書き取るだけで、あんまり見てなかったのよ。。。でも、すごい中だるみで。。。Mくんも、ジュンが酒飲んでるとこしか覚えてないって><
ただ、ジュンが元歌手のカン・ドゥだと言ったら驚いてたり、なんか新鮮でした^^
このドラマは、会話が難しいって、韓国人も言ってる!
ハングルじゃなく、漢字語が多いってさ。
⑦のことは、演技がこんなに上手いとは思わなかったってよ^^
なかなかいいじゃないですかって^^ 
さぁ~最終回、みんなで泣きますかぁ~


ありすちゃんM君ありがとうございました。
ありすちゃんちゃんと見れなかったよねぇ。ごめんね。あとでゆっくり見てケロ~~~~。
いつも感謝しとるよ。

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2007.03.16 
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