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--.--.-- 
いよいよ最終話ですよ・・・。
なんかこれ終わると全部終わりだな~~~~TT
ますます喪失感。
でもホッとしたのも確か。
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あ~~~、もうこんなフグンの姿は見れないのねぇ。(涙)


ありすゆうちんつぶやき入りです^^




*宮S 最終話(20)*
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※ジュンは火事から逃げ出せずにいた、そこにシニョンが助けに来る。
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※病院にテゴンが来る。

ジュン『シニョンは無事ですか?』
テゴン『お前を助け出して、死んだ。』

ジュン『僕のせいで、シニョンを死なせてしまった・・・』
テゴン『そんなことより、早く体を治せ。』

ありす⇒シニョンはジュンを好きだったね~ふたりで昔話した時、もしかしてこの二人が?とも、思ったんだが。。

やっぱり死んじゃったんだTT
このこが一番可哀想だったよね。ウン・・・。ジュンクンのことが好きなのがめッちゃ伝わって来たけど。兄妹だからそれも叶わないし。ダークに逆らう事もできないし。ジュンクンを皇太子にするために必死だったけど。本当はこんなあくどい事はしたくなかったろうに・・・。
しかも最後は死んじゃうなんて。




※フはスニとタンスク(ユジンパパ)を訪ねた。

フ 『今まで宮に入ってから、色々ありましたが、ここでやってみたいことも出来ました。でも、勝負には負けたので宮を出ることになるんでしょうね。』

タンスク『皇族としては残れるが、宮は出ることになるだろう。』

フ 『それなら僕は、ヤンスニと一緒に一般の国民として、暮らしていきたいです。』
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オモ~~~~~~@@
こんな事をおじさんに言ったんだ!そうだねぇ。フグンにとってはこれが一番自由でいい選択だったと思うけど。お母さんの事も釈明出来ず、このままフグンが宮を去ってしまったら、皇室もどんどん悪の道に・・・だったろうねぇ。



※タンスクからフの気持ちを聞いた皇太后は、フを呼ぶ。

皇太后『ヤン女官と宮を出て、結婚したいだと?それは私に対する復讐のつもりか?』

フ 『いいえ、宮に来て皇太后様・陛下には、私にとても良くして下さいました。私は皇太后様に嫌な感情を持ちたくないのです。』

⇒優しかった皇太后が、ホントに後半は鬼に見えたね!事情が事情だし、仕方ないか。。。
まぁ、最後は仲良しだったから、まぁいいかぁぁぁ


ウン・・・。しょうがないよねぇ。途中からまったく嫌なおばちゃん状態になってきちゃったけど^^;本当の気持は解ってたから憎む事も出来なかったねぇ。これも皇室を守るため・・・。きっとフグンのお母さんの時も辛い決断だったんだろうねぇ。ダークのところがあんなんじゃなかったらきっとジュンクンが良い皇太子になれたと思うけど。そうすればインだってarexと一緒に慣れただろうに。色々なしがらみがあって・・・。なかなか上手く行かないよね。もどかしいーー;


※皇太后とハン尚宮

皇太后『あの二人を見ていると、昔を思い出す。あまりにも似ている。』
尚宮 『あの当時の皇太后様の判断は、間違っていませんでした。』

皇太后『だから二度と繰り返したくないのだ。』
尚宮 『皇太后様、今こそご自身のお気持ちを素直にお話下さいませ。あの時もお許しになったが為に、ヨンソンゴンのご両親が不幸になられたとお思いでも。』

⇒オンニが、本当は皇太后も認めてあげたいけど、フグンの両親のことがあるから、邯鄲にはOK出せない辛さもあるんじゃないの?って。。。確かにね。。


そうだねぇ。きっと皇后様。一般人として苦労してきたフグンとフグンママへの罪滅ぼしの気持もあって。フグンを皇太子にしたい・・・って言う気持ちもあったんだろうねぇ。


※ヨニは宮へジュンを訪ねてくる。皇太子になれるとうきうきしている。

ヨニ 『それらしく見えてくるわね。』
ジュン『そんなに嬉しいですか?』

ヨニ 『当たり前でしょう!自分の息子が皇太子になるのよ。』
ジュン『僕にはその資格はありません。』

ヨニ 『何を言ってるの?』
ジュン『僕は皇室の血筋ではありませんから。』

ヨニ 『チョ・サンギに聞いたの?』
ジュン『いいえ、お父さんです。お父さんも認めました。』



※大公とヨニ

テゴン『どうした。』
ヨニ 『大公、ジュンに何を言ったんですか。』

テゴン『・・・』
ヨニ 『ジュンはあなたの息子です。』

テゴン『私の目を盗んで、他の男に会いに行くような、そんな嫁の言葉を信じるか!』
ヨニ 『でも、あなたの息子です。』

テゴン『私が何より許せないのは、お前のウソだ!それに私は医者から子供が出来ない身体だと言われた。』
ヨニ 『何を言ってるの?ジュンはあなたの子です。調べれば分かるわ。』

⇒げっ!大公はそんな事情持ってたの?ちょっと可哀想。。。

うーん。話しが解ってくると本当にみんなが誤解に誤解を生んでどんどん悪い方に考えてこんな事になっちゃったよねぇ。




※ジュンはフへ証拠の品を渡して、両親の事を罪に問わずに解決して欲しいと頼む。フは大公宅へ行く。

フ  『今日はあなたから自白していただきたく、その猶予を差し上げるために来ました。』
テゴン『なんだと?!』

フ  『あなたたちの為に犠牲になった、私の両親の名誉の回復の為にも、ご自身から話していただきたい。私は真実が分かりました。しかし、私から言うより、大公から言っていただきたいのです。』



※ジュンはスニの所に来ていた。

ジュン『今までの自分は、父の言うとおりの道を歩いてきた。でも、こんな日が来るとは。。自分が辛かったからスニさんに気持ちが向かって、スニさんを苦しめた。すまなかった。今日が最後です、もうここには来る事はありません。あなたにしてあげたい事がたくさんあったのに、何もしてあげられなかった。あなたに教えてもらった色々な事は忘れません。』
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ありす⇒このときのジュンの顔、妙に晴れ晴れとして、爽やかだったねぇぇ~^^人間、物事吹っ切ると、爽やかになれるのね。私なんて邪念だらけだし~

邪念だらけ→右に同じく(大爆)
ほんとにこのときのジュンクン。悟りを開いた顔だった・・・。でも何もかも諦めて生きていくという決意で居たんだろうねぇ。
 


※フとセリョン

フ   『セリョンさんには感謝と申し訳ない気持ちでいっぱいです。』

・・・そして、セリョンに航空券を渡す。

セリョン『これは?』
フ   『セリョンさんにしてあげたかった事です。お母さんに会ってきてください。素直にお母さんに会いたかったとそう言えばいいんです。』
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セリョン『私たち、本当に違いますね、色んな面で。私たちいい友達になれますか?』
フ   『もちろんです』

くぅ~~~~良いとこあるぜ!フグンよTT。
結局セリョンちゃんも一番のきずは母の愛に飢えていたこと。それをみんなに知られまいと強がって生きてきたから・・・。本当はもっと明るくて素直な子だったろうに・・・。フグンには見抜かれていたね。これでセリョンちゃんもフグンの事は吹っ切ろうと決心したみたいだね。でも可愛そうだな・・・。



※インと皇太后と長官

長官 『国民が騒いでおります。皇太子の発表を急がないと。』
イン 『宋親会を、水曜に開くと伝えなさい。』

・・・そして発表の日。。

長官 『これまで2勝ずつでしたが、最後の課題はムンソンゴンが勝ち、3勝をあげたので、皇太子はムンソンゴンに決まりました。』

ジュン『お待ち下さい。私には皇太子になる資格はありません。私は今までヨンソンゴンに勝つために、汚い手を使って勝ってきました。』
イン 『何を言っているのです!自分の言葉に責任が持てるのですか?』

テゴン『まっ待ってください!』
イン 『私は皇帝としてムンソンゴンに聞いている!!口出しをするのではない!! 改めて聞く。自分の言葉に責任を持って話しなさい。』

ジュン『私はヨンソンゴンに勝つために、あらゆる卑怯な手を使いました。しかし、ヨンソンゴンは自分の力だけで勝ちを掴んできました。ヨンソンゴンこそ、皇太子にふさわしい資格を持っています。』

⇒そーか!その手で断ったか!大公の悪事の暴露はフグンに頼んだしね。なんか辛いわねぇ、、ジュンは悪くないのに。。。
どんなに悪事を働いた親でも(本当の親じゃないと思っても・・・)ジュンクンにはお父さんだもんね。この先両親に肩身の狭い思いをさせたくなかったんだろう。自分が罪をかぶって、本当にこれから1人でやっていく気だったんだろうねぇ・・・。



※大公とヨニは、インに呼ばれる。

そしてフが持ってきた、亡くなった局長の残したテープを聴くことになる。そこには大公とヨニが、局長を脅迫しているものだった。

ありす⇒オンニより、ずっと祭壇費かと思っていたけど、太子妃事件だったそうで。で、この事件がなんなのかわかんない!もしかして前に言ってたかもしれないけど、聞き取れなかった、ごめんなさいね。って。
詳しい説明もなく、さらっと流されて、どうなのか知りたい!って叫んでた^^確かにね、あんなにこだわってた割には、簡単に名誉も回復!(??)


やっぱり???なんかめッちゃ簡単に事が済んでたもんねぇ--ここは私も納得行かん!ここが一番解決して欲しかったダークな部分だったのにねぇ。悪が色々ありすぎてジュンクンの両親をお咎め無しにするには仕方なかったのか?韓国ドラマお得意の最終回さらっとまとめる戦法でしたよーー;



※フとジュン

フ 『約束は守りましたよ、ご両親はお咎めなしです。私の母の名誉も回復出来ました。ありがとう、ヨンソンゴン。』



※インと大公

イン 『叔父さん、叔父さんはそこまでして皇帝になりたかったのですか?そこまでしても。』
テゴン『皇族でありながら、血筋のせいで地位を高めることが出来なかった。血筋のために常に横からしか見ることの出来なかった、私の気持ちが分かるか?やっと自分に順番が回ってきたと思ったのに、皇室は女王を誕生させた。そのときの私の気持ちが、お前に分かるか?!』

ダークの気持ち解るよね・・・。きっと小さい時から辛い思いをしてきて、いつしかオレも・・・。って思ってたんだろうねぇ。これはインや皇后様には解らない気持だよね・・・。



※フはスニとデートに来ていた。

スニ 『とうとう皇太子のイスに座ることになるのね。』
フ  『皇太子になったからって、僕はなにも変わらない。僕を信じてついて来い。』

・・・花火をして遊ぶふたり。

スニ 『私、ちょっとトイレに行ってくるね。』
フ  『うん、場所は分かるか?早く行って来い。』

・・・スニは留学のため、そのまま空港へ向かう、フには何も言わずに。。
なかなか戻らないスニを待っているが、ポケットにスニからの手紙を見つける。
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*スニの手紙*
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<再会したときのこと覚えてる?私はあなたに自分をよく見せたかった。それは初恋なのかも。。あなたが困っていれば、どんなことをしても助けてあげたかった。色々としてあげたかった。でも、初恋は実らないものよね。私は今までのこと、本当に幸せだった。。>

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何も気づかず楽しく過ごすフグンと裏腹に愛するが故に離れる覚悟を決めたスニちゃん可愛そうだったね・・・。それにしてもあんまりトイレが長いからって確認に行くフグンの行動にちょっと笑っちゃった!!(すんません(笑))もっと早く気づけよ!!!タクシー乗ってるの見えんかったんかい?


※フは宮にもどり、ナン女官にスニのことを聞く。

フ 『ヤンスニはどこにいるんですか?』
ナン『えっ?受学院の留学制度を利用して、留学に行きましたよ。』

フ 『留学?』
ナン『30分前に電話があって、今から飛行機に乗るって。ヨンソンゴンも承知だと言っていましたが。。』



※皇太后・インと総理・セリョン

皇太后 『皇太子も決まって、これからは総理にもっとお世話になるでしょう。』
総理  『もちろんです。皇太子の後ろ盾として働かせていただきます。』

皇太后 『セリョンとの婚姻も進めないと。』

セリョン『待ってください、今まで皇太后様をはじめ、皆様が私に下さった愛情はありがたいのですが、私はヨンソンゴンの相手としては、まだ不足です。私には皇太子妃としての資格が不足しています。』


※総理はセリョンの言葉に激怒する。

セリョン『やっとお母さんの気持ちが理解出来ました。出世のために周りを犠牲にするお父さんの傍にはいられなかったお母さんの気持ちが。お母さんはそんなお父さんが嫌だったんです。会ってきました。私はまた誰かを愛することがあれば、もう失敗はしたくない。』

セリョンちゃん。お母さんに会えたんだね。そしてここも誤解が解けたんだね。そうだよ~~~娘を思わない母は居ないと思うけど、それほど総理の悪事が解っていただけに付いていけなかったんだねぇ。出て行くときに、セリョンちゃんも連れて行ってくれれば良かったのにねぇ。


※大公とジュン

ジュンは最後の挨拶に来た。大公は書類を見ていた。

ジュン『今まで育てていただいた恩は忘れません。これで失礼します。』
テゴン『ジュン!ジュン!私の息子だ!』

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・・・大公はジュンを抱きしめて、ただ泣くだけだった。何のことか分からないジュン。

ヨニ 『あなたが一番おろかだったのよ。自分の子供なのに、自分の子じゃないって信じて生きてきた。』
ジュン『えっ?』

ヨニ 『チョ・サンギには、証拠品が欲しくてウソをついたのよ。自分の子供を守るためなら、私はなんでも出来るわ。自分の子供なのに違うと認めない大公、一番おろかな人よ!』

ありす⇒大公が可哀想だったね。。本当は大公夫婦も愛し合っていたんじゃないのかな? なんかひとつの目的の為につながってたみたいに見えたけど、そんなことはなかったんだよねぇ。
ジュンママはお騒がせなヤツだけどね。サンギおじさんは信じたのかな??


ダークはサンギおじさんとの事を知っていたし、自分は子供が出来ない体だからジュンクンはサンギの子と思い込んでいたんだね。これが無ければこんなにダークにならずに済んだだろうに・・・。ダークも辛い思いだったね。真実が証明されて今まで自分がしてきた事はなんだったんだ?と思ったろう。それにしてもジュンママの態度が一番事を困惑させていたようだが^^;この人もまぁ信じてもらえず辛かったんだろう・・・。20年間も疑いあって生きてきた3人。可愛そうね。でもフグンの出現のおかげでこの家族も本当の家族になれたじゃん!



※フの元には、チョ・サンギからの手紙が届いていた。自分は誰も知らないところで、静かに暮らしていくと。。。
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ありす⇒フグンが皇太子になった、即位式みたいのはないんかよ!と、思った!いきなり普通に皇太子なんだもん。だから前半たらたらするから、時間がなくなるんだよ!!

あの後それだったんだろうね。もう皇太子になると決まったから、式の様子は要らないってね^^まぁあれはあれでよかったんじゃないかと。それにしても心配なのはおじさんよ!どこ行ったのよ?おじさん!そんなこっそり暮らすこと無いのよ~~~。皆上手く行ったから。早く帰ってきてフグンのお助け人になって頂戴よ!ジュンクンはダークの子だよ~~~。
これ誰か知らせて上げたのかしら?????


 
***


3年後・・・


フは開かれた皇室を目指し、今はピザ屋の店長になったプルバムの店を、時々手伝っていた。
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皇室では総理が皇室を裏切り、宋親会を牛耳っていた。


※インは大公に会いに行く。

イン 『叔父さんに助けていただきたいのです。』
テゴン『今更私に何を期待しているんだ。』

イン 『大公も皇室がなくなっていいとは、望んでいらっしゃらないはずです。』

・・・大公は宋親会のメンバーに連絡をして、総理の反乱を抑えてくれた。

ありす⇒最後までの悪は、セリョンパパだったね!

そっか!ダークは助けてくれるんだね。すっかりなんか悟りを開いた表情になっててダークTTなんか嬉しかったね^^
きっと総理はフグンが皇帝になった時にやっつけられるでしょう~~~^^;




※皇室にはフランス大使が、インに面会に来ていた。
その大使の通訳はヤンスニだった。驚くフ。
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※フはハン尚宮に、スニのことを相談する。

尚宮 『ご自分の気持ちのままに、行動してください。』
フ  『えっ?いつも自分の気持ちのままに動くなとおっしゃるのに!』

尚宮 『今の皇太后様は、おふたりを絶対にお許しにならないでしょう、でも、いい方法がありますよ。』

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・・・ハン尚宮はフに入れ知恵をする。

ありす⇒ハン尚宮もいい人だよねぇ~もっともっとこういう風に、フグンを助けて欲しかったんだよねぇぇ

すっかり開かれた皇室だよね(笑)大分成長したフグンとお茶目なフグンも見れて嬉しかったな~~。
きっとフグンの働き振りを見てサングンも大丈夫とおもったんだろうね^^やっちゃえって事(笑)!!!!!!ここ面白かった~~~~( ̄m ̄* )ムフッ♪




※翌日、テディベアの博物館にスニが通訳で行くのを聞きつけ、予定のなかったフは駆けつける。
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偶然を装ってスニに会ったが、スニは驚いて子供にぶつかってしまう。
その子を探しにきたのが、今は幼稚園の先生になっているセリョンだった。

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セリョン 『久しぶりね、あえて嬉しいわ。まさかこんなところで会えるなんてね。』
スニ   『あの・・ふたりはずっと連絡取り合ってるの?』

セリョン 『えっ?何?嫉妬してるの?』

⇒セリョンが明るく自分の道を歩いてて嬉しかったよ。でもさぁ~フグンになんであんな変なメガネをかけさすの?

うん^^セリョンちゃん可愛かったし~~♥幼稚園の先生なんだね^^フグンの眼鏡は私も最初は@@?と思ったけどまぁ似合ってたので^^;JOONと←誰かとちょっとかぶりますけどね。それよりスニちゃんの髪型のほうが微妙^^;



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フ  『僕を忘れたふりしてるみたくて、寂しいよ。』
スニ 『私たちは元に戻るのは簡単じゃないのよ。私はこの仕事に就くまでに、本当に大変だった。これからやりたいこともあるし周りの人たちの期待にも応えたいの。』

・・・テディベアの売り場に行くと、スニが昔フに渡したものと同じものが、たくさん置いてあった。スニは心の中で感動した。
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※セリョンが海辺で子供たちと遊んでいる姿を見つめるふたり。
小学校の頃、一緒に海に来て遊んだ時の会話を思い出す。
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スニ『わぁ~ウソみたいにきれいなところ!』
フ 『こんな素敵なことろに来れて、嬉しいだろう。』

スニ『こんな素敵なところは、結婚する人と来たいわ。』
フ 『それって、僕のことだろう?』

スニ『なんでよ!!』



※3人は今は大好きな音楽活動をしている、ジュンのところへ行った。
ジュンはスニに・・・。

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ジュン 『今はコンジャとして、自分のやりたいことがやれているんだよ。』
と、明るく話す。

ありす⇒よかったわぁ~ジュンが幸せそうで^^ いつかはセリョンと幸せになってね!

そうだねぇ。ジュンクンには今までの分これからは一番幸せになってもらいたいかも。



※フが執務をしているところへ、今は長官に昇進した元侍従官が、新しい皇太子付きの侍従官を連れてきた。それはスニだった、インの配慮で、スニは宮へ戻ってきたのだった。喜ぶフ、しかしスニは。。

スニ 『本当はまだ自分が、陛下の提案を受けていいか、悩んでるのよ。』
フ  『じゃ、悩みを吹き飛ばしてやろうか?』
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・・・フは自分の寝室にスニを連れて行く、そこには部屋の前面にあのテディベアが飾ったあった。

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フ  『ハン尚宮に教えてもらったことがあるんだ。』
スニ 『なに?』



フ 『男は19禁だ!』




・・・フはスニを押し倒す。
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-終-

(写真出処:グループ8&MBC)



ほんとにあのくまちゃんには驚いた(大爆)素朴な疑問だけど長官は何で長官を辞めたの?
まぁそれで皆繰り上がってスニちゃんのはいる余地が出来たわけだけどね^^;思わぬ転職で驚きね^^;みんなの驚く顔が面白かった^^
なかなか最後は面白かったね~~~~。


ありす⇒ブニくんのメッセも出てたね。一生忘れないドラマだって、うん!やれる限り頑張ったよね!!
私からは花丸あげますよ~^^ついでに努力賞も^^
また演技をやるのかって記者に聞かれて、またやりますよ、愛してくださった皆さんに、さらに成長した姿をお見せしたいって
意欲を見せてくれたね! はいはい^^来年ね^^


うん。正直7君ここまで演技できるとは思って無かったよ←すいませんねぇ^^;期待してなかった人で^^;
なんたって初めてだし。何の準備もせずに体当たりで頑張ったわけだから、そんなに多くを期待しちゃ可愛そう。そりゃぁ、演技する方にしてみればそんなことで出来るのか?ってはじめは思われたかも知れないけど・・・。7君の頑張りを見たら皆7君の事解ってくれたよね。
回を重ねるごとに予想以上にどんどん演技が上手くなっていくのもわかったし。これから演技も熱心に勉強すればきっと良い役者になれるんでは?と思います^^
色々叩かれたけど最後までまえむきな7君だよね。流石です。





*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚


*最後のオンニとの会話。。*

オ『よかったねぇ!私すごく楽しかったよ、このドラマ。』
あ『ホント?嬉しいオンニ^^』

オ『色々言われたけど、絶対ブンちゃんにはプラスになってるし、すごい魅力的な俳優になるよ。』
あ『またまた嬉しい^^』

オ『明日から腑抜けだね。』
あ『毎週見られるって至福の経験しちゃったからね!』

オ『まっ楽しみは小出しのほうがいいよ。』
あ『7月に日本でLIVEあるんだ^^』

オ『えっ?もう楽しみあるんだ!はい、いってらっしゃ~い。』
あ『そのあとはアメリカだから、またしばらく何もないし。』

オ『何もないじゃないでしょ!』
あ『ん?なんかあったか?あっソウルに遊びに行くから、かまって~~』

オ『韓国語勉強しろ!!』
あ『ひぃぃぃぃぃ~ ご無体なぁぁぁぁぁ~』


*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚


オンニから一言。。

こんにちは、宮S終わっちゃって、寂しくなりましたね。
あっ、娘の受験には、皆さんに強い念を送っていただいてありがとうございました。
おかげで希望の大学に受かりました^^
十分に聞き取れなくて、もっと知りたいだろう気持ちに応えられなくて、ごめんなさいね。
私ももっと勉強しないと!

来月にはソウルに戻りますが、向こうでブンちゃんの情報聞いたら、ありすちゃんにメールします。
でも、皆さんの方が情報は早いでしょうけど。
私も影ながらブンちゃんを見守りたいと思います。
皆さんも健康に気をつけて、仲良くブンちゃんを追いかけてくださいね^^

では、またお会いするときまで~ あんにょん~



ありす⇒んじゃ、私たちもそのうち反省会でもしますか!(何の??)


ありすちゃん&オンニさん&M君も。
本当に毎週毎週こんなに詳しい翻訳作業。ありがとうございました。
これが無かったらホント内容解らなかった・・・。
何とお礼を言ったらいいか・・・。
オンニさん。凄く解り易い翻訳です。それでももっと勉強しなくては・・・なんて。オンニさんも前向きでとても素敵♥私も少しは見習わないと。
いつかオンニさんも交えてありがとう会出来たら良いな~~~。(反省会なの?)(笑)


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2007.03.18 
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